スポンサーサイト
- --/--/--(--) --:-- -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | ▲ top
最近起こったこと
- 2008/03/12(Wed) 20:57 -
今日も更新してます水戸企画。ちなみに更新できる時間帯は、日付が変わった直後か仕事から帰宅したあとになります。今日も明日も後者です。

この前、辻森と夕飯を食べてる最中になぜか突然カラオケに行きたくなって、とりあえず行ってきた。母も行きたいというのでみんなで行った。途中母の友人も参加したのよ。そんでその人は初対面だったんだけど、ちょっとリクエストしていいかなって言われたので辻森と二人で「わかるものであれば」と返事したら、突然アオクエリオンが入った。
ちょ、え?え?
そのあと残酷な天使のテーゼと魂のルフランも連続で入れられて、あーパチンコか!と納得しながら辻森と交換で歌いきると、なんで全部わかるの?と逆にツッコまれた。こちらが聞きたい。恐ろしい世の中になったと思った。


この前水戸企画頑張ってるんだよっていう話を辻森としてたときに、小説とかブログとか書くときのクセの話をしてた。
晃「あのさー、私だけなのかもしれないんだけど」
辻森「うん」
晃「私 、(読点) をつけるのが」

辻森&晃「恥ずかしい!」

辻森「わかる!恥ずかしい!」
晃「でしょ!すっごい恥ずかしいよね!小説に“、”を付けるのがほんとに恥ずかしくてすごいイヤなの!」
辻森「私ブログでさえ恥ずかしいよ!だらだら書いてると“、”がない文章になるからどこかに“、”を入れて読みやすくしなきゃいけないとか思んだけどほんとに恥ずかしくて泣きそうになる!」
晃「なる!なるなる!だって“、”を付けた自分の文章とか見ると自己陶酔乙とかほんと思う!どこで区切るかなんて個人の自由なんだし、私が私の文章に“、”なんか付けた日には自分の読み方丸出しでほんと恥ずかしいんだよ!」
辻森「だからといってまるっきり“、”なしの文章は書けないしね!」
意気投合してもしかしてけっこうみんな同じようなこと思ってるのかと思った。恥ずかしいよね。“。”ならまだしも。


この前、水戸チャットの日だか前日にコヲタから今からいくーって急に連絡がきて、いきなりうちに来て「姉さんは市内で一番の江頭ファンだと小耳に挟んだ」とおもむろに言い出した。見に覚えがないと言うと真剣な顔で「え?あれ?俺どっかでそんな情報を耳にした覚えが…」と、ネタ振りじゃない素振りを見せたので私なにかえがちゃんのこと話題にしたっけかと振り返ってみたら、前にミクシで「えがちゃん登場時に流れる音楽を着信音にしたい」と書いてたことを思い出した。ので、書いた書いたって言ったらやっぱり!!と意気揚々と缶を差し出された。

200803122053000.jpg

えが茶ん。


こいつ、このために、来たのか。

最近なにしてんの?というので水戸の日だから忙しいんだよと言うとそれは大変失礼した!とそそくさと帰っていきました。ちなみに私はえがちゃん普通に好き。



そういやドライブの夢見ました。私はたぶんエースビルの事務員で、エースビルに総攻撃を受けて(たぶんこの辺はフルメタの影響)みんなでわーって逃げ出したんだけど、エースの人間だとバレるとマズいので変装しなくちゃいかん!ということになったの。そこでなぜか百舌鳥さんに赤白帽子をかぶせなきゃいけなくなって、百舌鳥さんが赤白帽子に名前書いてくれって言うので百舌鳥創と書いたんだよ。書いたつもりだったんだけど、先頭を走る百舌鳥さんの後頭部見て青くなった。

「百舌鳥×悟」って書いてた。


一人で白目を向いた。夢の中で。私の横には同じく走る悟。この子にも気づかれちゃいけない。百舌鳥さん本人になんてもってのほか。さらに百舌鳥さんは赤白帽子の白の方をかぶっていたのですごく目立つ。もちろんマッキーで書いた。百舌鳥×悟と書かれた帽子をかぶって必死に走る百舌鳥さん。しかも体力ありすぎ。書き直さなきゃいけないのにどんどん離れていく。これで悟に見つかる心配はない…と安堵しながらいつ百舌鳥さんに気づかれるか気が気でないまま必死にあとを追う私。どうしようどうすればいいの。なにかいい手はないの。助けて。いや誰もあれに気づくな。

そんな葛藤をしながら目が覚めました。夢だとわかって萌えた。
スポンサーサイト
どうでもいい出来事 | CM(0) | ▲ top
<<最近読んだ本 | メイン | 水戸洋平の日!!>>
コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。