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洋花小ネタ
- 2015/03/04(Wed) 18:15 -
水戸の日に洋花チャットを開催します!
洋花万博のほうでチャットしますので、夜九時辺りからおひまになる方是非参加してください^^

水戸の日まであと六日!
ということで毎日洋花小ネタ妄想を投下していきます。カウントダウンね。


1
洋平さんはいろんな花道の顔をいろんな角度のスキっていう概念で好きなんだけど、花道はきっとドキドキする顔、嬉しくなる顔、色っぽいなと思う顔、とかいろんなカテゴリで洋平さんの顔を分類しててでも結局洋平の笑顔が一番すきなんだよ。そういう純粋な花道が大変可愛いです。

2
こたつがあるのにはなみちは洋平さんの膝にすりよってかんたんなわがままをすこし笑いながらくりかえして頭を撫でてもらうまでくりかえしてるしあわせって思いながら目を閉じるのがしあわせ

3
花道が髪の毛を切っては伸ばし切っては伸ばしをくりかえすのは、少し伸びてきたときに洋平さんが「かみ伸びたね」って笑いながら指先でかみのけをすこしいじるように遊ぶのがすきなので花道は性懲りも無く伸ばしているそして切ったときに坊主久しぶりーってあたまのてっぺんざりざりしてもらうために。

4
花道はもう迷子になりたくない髪の毛を赤く染めたのは赤が好きだからっていうのもあるけどそれを見て洋平さんが赤はとまれだって言ったのを一番さいしょにどっかで聞いてて誰もかれもが止まるならおまえこそとなりでずっと止まっててって思ってそれから赤以外に染められないでいる。

5
どこかの時点で花道が自分の人生や過去をおおげさにふりかえったときにようやくすべてにおいて洋平がいることにようやく気付いて気付いたしゅんかんに俺の人生に洋平がいてよかったと思って同じつよさで洋平の人生におれがいてよかったと思ってそれですべてなっとくするそこからちゃんと恋をする。

6
花道はつよい子なのでいつも明確なラインを持っていてここから友達ここから親友ここから好きな人ここから恋人ってちゃんと決まったラインがあるので洋平さんをきちんと好きな人というラインの中においやったあとに恋人という区分で以って接するので洋平さんが心配する幼い花道の勘違いは洋平の勘違い。

7
洋平がいつもすこしだけ心配する花道の純粋さは当然ありのままの花道なんだけどそれは他人が見た花道の全部であることを花道はわかっているので洋平が思うような花道じゃない花道で以て花道は洋平と一緒にいたいと思ってるしそれは洋平にしか向けられない花道の内側の花道なので問題はなかった。

8
花道の夢は好きな人と結婚することなのでたまに本気で洋平に結婚して欲しいって思ってるそんでたまにそれを口にすることがあって洋平はふふって笑いながらいいよって簡単にいってるけどなんかのきっかけで花道が本気で思ってることを知ってあれ本気だったの?って驚いて花道に怒られてるかわいい。

9
洋平は花道がバスケをしてる姿も大好きだけどたまにその皆のいる体育館で皆の前で花道を犯し続けたくなる衝動を花道は知らない。同じように体育館の入り口に立ってる姿や他の誰かと話す姿の洋平を見たときに花道が洋平を自分に夢中にさせたくてどうしようもなくなることを洋平は知らない。

10
花道の部屋には灰皿があってそれは洋平のための灰皿なんだけど洋平はたまーに変な灰皿を見つけると衝動買いしてしまうので花道の部屋は変な灰皿で溢れている。その中でも使っていいやつと使っちゃだめなやつを無意識により分けて洋平が使っていることを花道は知っている。

11
洋平さんが絶望したときに言いそうなこと。
「俺がおまえならよかった」
「嘘なんていくらでもついてよかったのに」
「俺に言わせるな」
「それを聞くの?おまえが?」
「おまえはもう他人だ」
「俺の全部おまえのもんだったのに」
「一生知らないふりをする」
「もういい。もういらない」

12
花道が絶望したときに言いそうなこと。
「でも俺はまたおまえ選ぶよ」
「全部なら全部って教えてくれればよかったのに」
「嘘じゃなかった」
「間違ってたのかもしんないけど俺にとっては一番正しかった」
「一番近くにいたのに」
「俺はいつまで子供のふりしてればよかったの」
絶望してねぇな

13
花道にとってのぜつぼーというのはきっと自分は離さないっていう信念があるにも関わらずようへーがもうだめだって繋いでた手をはなすときにようへーがだめだっていうならおれがなにを言ってももうだめだって思ってそういうときにしかぜつぼーしない

14
ようへいは基本的に花道の何もかもにぜつぼーもきぼーも見出してて極論を言うと彼のぜつぼーは花道がつくるものではなくて花道にたいする自分っていうものがようへーをぜつぼーに追い込むのでそうなるとはなみち自身が洋平にたいしてどーのこーのできなくなるっていうなんかめんどくせーな洋平さんよ。

15
花道今日部活中止だってって突然リョーちんとかに言われてダッシュで下駄箱に向かってまさに今帰らんとしていた洋平を大慌てで捕まえてなにどした?って聞かれてもしどろもどろで言えなくてなんかあった?とか言われて決心したように顔を真っ赤にしながら「で、デートして」とか言うと可愛いね!

16
なんかそういう雰囲気になって一緒にアパートに帰る道すがら花道も洋平も今日するんだろうなぁって思ってて男同士だけどわりとムード欲しがる洋平の後ろを歩きながら「俺は今日洋平に全てを捧げるぞ」っていう心の声が漏れちゃった花道に洋平が爆笑して花道がエッ?エッ?ってなってると可愛いね!

17
「花道は洋平の前では可愛こぶってる」ってこの前友達に言ったんだけど、言ってから自分でも絶対そうだ!って確信した。だってあんな「おれすごかった?」とか絶対可愛こぶってなきゃ言えないよ。ていうか無意識で可愛こぶってるよね。あれ確信犯だよ。じゃなきゃあんな可愛い事いえない。普通いえない

18
生まれ変わっても好きになるネタは好きだけど、今まさに苦悩して花道のことが大好きな洋平さんが「生まれ変わったらおまえを好きにならない人生を選ぶ」って言ったりすると激しく萌えるところが洋平の不思議のひとつ。

19
好きになったことに後悔はないんだけど、次生まれたときにもまた好きになれるほど余力を残しておけないし、今しぬほど好きだから次とか考えられないし考えたくもない。と、私の脳内洋平さんは申し上げております。

20
はっ。あのさー、花道のおれ昨日はやっぱりすごかった?のあの台詞さ、あれだよ、翔陽戦で退場になったけどやっぱ花道はなんか今までよりも手ごたえ感じててすごい内心興奮しててさ、家帰ったらなんか知らんけど速攻洋平さんとセックスになだれこむの。絶対そう。
興奮がそのまま性欲の方の興奮に変換されて、なんか今までにないぐらい花道も積極的で貪欲でえろえろで乱れまくってて洋平さんの方が先にギブアップするぐらい花道すごくてさ、そんでやりまくったあとにスカーって寝て、そんで目が覚めたら朝で。なんか頭とかすっきりしてんの。
それで無理矢理洋平たたき起こして体育館連れてって「俺昨日はすごかった?」とか言うんだけど洋平さんは最初「すげーってレベルじゃねーぞ」とか返事して「俺は搾り取られるのかと思った」って言って花道が夕べの自分の痴態思い出して顔真っ赤になったところで「あの歓声が聞こえなかったのか?」って話を戻されて、花道は「そうそう、そっちの話」とか思ってなにごともなかったかのように俺うまくなってきたかもって言ってるの。きっとこういうワンクッションがあってもいい。花道はスゴかった。バスケもセックスもスゴかった。きっとそういう日だった。


ごめんキリなさすぎなので20でやめとく。
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