まともな更新
- 2013/11/21(Thu) 21:32 -
まともな更新を!!一体いつぶりなのか!!してきました!!


先月末から暗黒期(自分比)に入って鬱々と過ごしていましたけどこたつとかひっぱりだしてさみーなもうなんも考えらんねーよプークスクスとか一人でやっててそのまま今月過ごしてたらもう年内あと少しじゃないか!と思い直してだめだとりあえずなんかしようと思った矢先にネタが降ってきたのでそのまま書きました。
なんか(毎回言ってるけど)久々に小説描いたのでもうなんかもう、ツッコミどころすんごい満載だけどもういいやと吹っ切った。いいんだ。書きたいものを書きたいように書いてストレス発散するのが趣味のあるべき姿とか思った。
いや仕事なんだけどさ。仕事で今ちょーーーーストレス感じてて。でもストレス受けるばっかじゃだめなんだよね。それを発散する術をきちんと見つけないとだめだよね。ストレスなんてみんな感じるものですよ。それをいかに蓄積させないかが大切なのであってそれを出来ない自分に腹を立ててもストレスを受ける環境に嘆いていても建設的な解決策は見出せない。
ということでヤオイだヤオイ。私にはヤオイがあるじゃないか。
(これが斜め上の発想である。)

なんかね、忘れる努力っていうのも大切なんだなって実感した。悪いことじゃないんだよ忘れることって。家に帰ってきてからもじわじわダメージ感じててそれってすっごい人生を損してる。だって趣味をするために働いてるのに!プライベート充実させるために働いてるのに!!
とか思ったらやっぱ閉じこもってんのよくねーなと思ったのでとりあえず温泉行きました。新潟行って来たよ。自分で運転して。ていうか新潟ちけーなと思った。今年2回も新潟車で行ってるからなんかもう楽勝だよ。片道四時間くらいで新潟はいるし、市内とか行っても五時間くらいだし。よゆーよゆー。
あとこの前急に山形の山寺っていうところにいってきた。ついこの間の日曜。ちょっと雪どうなの?と思ったけどすっごい天気よかったからまだ積もってはないだろうと思って。去年も行ってきたんだけどそんとき御朱印とか集めてないから今回は山寺行って御朱印もらってきた!
んだけど、一箇所目で御朱印書いている間に二人組みのおばあちゃんに話しかけられて。
「あらー、御朱印書いてもらってるの?」
「はい」
「ここいっぱいあるから私いつも紙だけもらうの~」
「…ハッ。ここお寺いっぱいるからもしかして全部で御朱印もらえるの!?」
「そうそう!そうだよ」
「うわー二冊目の御朱印帳持ってくればよかったー!」
という事態に陥り。
まんまと一冊目途中で終わってあとは紙でもらうことに。(新潟の弥彦神社で買った御朱印帳が二冊目である)
まぁいいけどね!また来年もいくしね!はっはっは!
来年塩竈神社と定義山と山寺行くと三年参りになるんだよ。いえい。

あとなんか友達と遊ぶとすごいこの歳になって実感するんだけど、なんかもう誘われたら無意味に断るのやめようと思った。いやなんか久々な友達とかからたまに飲もうよって連絡くるとその時点で及び腰っていうか「そうだね近いうちに飲もうね」とか言ってはぐらかすんだけどそれだめだ。友達って貴重だ。
ゆりと久々に先月会ってすごい楽しかったし今年なんだかんだで数年ぶりとか銃数年ぶりの友達と会ったり遊んだり飲んだりして楽しかったしなんか今まで無駄に過ごしてきた気がしてきた。根が引きこもりだからだめなんだよな。明日八年ぐらい会ってない友達が誘ってくれたので飲みにいくんですけど楽しみです。楽しみだと思えるようになった自分がいる。持続したいこの気持ち。来年の目標は持続だ。完全気が早いけど。


あ、そういえば更新の話してないかな?してないね。しようかな。
企画ものじゃない短編ってすんごい久々です。洋花です。ふいに降ってくるネタはいつも洋花です。
昨日仕事帰りに車の運転してるときに急に降ってきました。急いで帰ってきて一心不乱に書きました。そしてHTML打ってるのが一番手間だったっていうね。全然触らないからこういうことになるんです。
今回のお話は「ANOTHER」っていうタイトルつけたんですけど、けっこう苦肉の策です。実はあんまり英語タイトルすきじゃないんです。私が英語にしてるときはたいてい日本語が全然出てこなかったときにごまかしてるときです。(英語をカタカナで書いてるときはそうとも限らない)
最初はほんとは夢見るなんちゃらってつけたかったんだけどなんちゃらがどう頑張っても出てこなくてもうどうしようもなかったんです。つけるとしたら夢見る他人です。そんなタイトル良い悪いで言うと完全悪いタイトルだと思います。五分考えて出てこなかったので諦めてしっくりくるような英単語に逃げました。

お話も本当はもっと時間がお話の中で流れるべきだったんですけど全然その辺は浮かんでこなかったので却下です。そういうなんていうか、時間を動かすような流れよりも感情論的な登場人物の気持ちばかり次々と出てくるのでなんかね、間に合わないんだよね。もっとお話の中で時間動かしたほうが良いのはわかってるんだけど感情のほうを先に書きたくてストーリーが間に合わない。ていうか小説かくときって大概こういうところで詰まってるんですけどお話書くひとってこういうところどうしてるんだろうなーって毎回すごい不思議。どうやって動かしてるんだろう。考えて動かしてるのかな。
まぁでもね、別にプロでもなんでもないのでそんなもんはどうでもいいんですよ。自分で譲れないときだけしっかりやればいいんじゃねと開き直ってるので短い時間の中の話をけっこうだらだら書いてしまったようなお話になってしまいました。

でも趣味があるっていいよねやっぱり。そのうちギリシャ神話をコメディマンガで描いてたやつも載せようかな。(すげーくだらないんですけど)
でもさーよく会社とかで家でなにしてるの?とか聞かれるとさちょっと一瞬「エッ」とか思うよね。こういう趣味だと。焦りはしないけど、無難なところでマンガ本読んでる的なことしか言えない。休みの日なにしてるの?だったら温泉行って御朱印集めたりダムカード集めたりしてますけど!とかいえるけど。難しいよさしさわりのない返事なんて。ごまかす以外のうまい答え方ないかなー。ねえよな。
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