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萌えと笑いの熱唱編
- 2007/01/29(Mon) 00:07 -
なんだかもはやなにを会話したのか忘れてますがとりあえず下の続きの続きです。


ところで晴子ちゃんの話。
めろん「公式だったら私は普通に花道と晴子ちゃんうまくいって欲しいけどな」
ハルカ「あ、それは思う!てか花道とうまくいって欲しいけど流川はだめ」
ゆり「そう流川はやだ!花道がいい」
晃「どうとも思わんな。とりあえず髪は最初の方が可愛かった。性格はなんとも思わない」
ハ「でも確かに鈍すぎる。わかるだろフツーと思う。花道あんだけスキスキ言ってんのに」
め「アニメだとけっこうウザいんだよね」
ゆ「声がいけないのかな。でも花道とはくっついて欲しいと思う」
晃「まー別になんでもいいんだけど、晴子ちゃん嫌いじゃないんだけど、なんかいっつも洋平さんの隣にいんだもん」
ハ「あはは!確かに!試合中とかね!」
め「つか洋平くんって呼ぶよね。花道は桜木くんなのに」
晃「そうなんだよ。あれはなんでなの」
ゆ「つーか水戸くんもしくは洋平さんじゃなきゃいやだ。洋平くんっていやだ」
ハ「あ、つか洋平さん以外の軍団呼んだことあったっけ晴子ちゃん」
め「あーないかも!確かに大楠くんとか聞いたことないかも!」
晃「高宮くん食べすぎよぅ!(モノマネで)みたいな!?」
め「ははは!似てねえよ!キモイ!!」
晃「ちょ、確かに自分で今思ったけどな!!」

それから流川の話。(誰がなにを発言したかまでは覚えてないけど皆意見は一緒でした)
「正直、なんでモテるのかがわかんない」「一人っ子だべ。じゃなきゃあんな性格で良しとされない」「誰か注意する人はいなかったんかね」「まぁだから花道に惚れるっていうさ」「公式トライアングル誕生か」「つか寝癖なのかあの人は」「流川の一人えっちって想像できない」「え、まじで。超想像できんだけど」「私もできる。つか基本一人じゃないの?」「えーでも運動で発散されるんじゃないの?」「無理だね」「ある程度は発散できてもあの年で一人でやったことないとかむしろ怖いから」「絶対花を頭ん中で想像してっから」「それマジウケる」「いやむしろ萌えるでしょ」「キモイな」「でもそれこそが流川じゃん」「だな」「キモくなかったら萌えないね」「確かに!!」「カッコイイ流川とかマジ無理」「無理でしょそっちの方がキモい」「キモカワイイ」「流川キモカワイイ萌え」「どんなよ。いやでもそうだけどさ!」(この流川キモカワイイ発言が次の日にも尾を引くのであった)

そういえば夜にハルカが彼氏に電話しなきゃいけないとか言って隣の部屋にいったんだけど会話が聞こえてきて「ちょ、可哀相だからとりあえず騒いで聞かないようにするべ」と三人でゲーム論争をした。テレビゲームじゃなくてね。わはは!と笑った直後少し静かになった部屋にハルカの声が響いてきた。
「晃にね、私が書いた小説のマンガをもらって」
・・・なに話してんだ?と笑いを堪える三人。もうそんなにオープンなんですかハルカさんは。流石ですよ。

確か六時前くらいに寝ようということになった。次の日カラオケに行きたいとのことだったので、じゃあ11時出発で、準備に時間がかかる人から廊下側に寝れということになって、朝髪洗うから一時間半前に起きるだの化粧が一時間かかるだのなんだかんだとみなさん忙しそうな中、晃は「じゃああたし15分前まで寝てるから」発言。正直10分前でも余裕なんですが多めに見て15分前と言ったらそれでも驚かれ。むしろ晃は化粧とか髪とか女の子って忙しいんだな…と関心してました。
で、就寝・起床。11時に家を出てそのままカラオケ屋に。とりあえず出だしで晃が「ひつじひつじひーつーじ、でも乗ーれーる上乗ーれーる」と歌う。そのまま最初は普通に歌っていたのだが、めろんとゆりがCPソングに聞こえる歌を歌いだす。それを聞きながら確かにそう聞こえるかもしれん!となり、最終的にいきついたのは流川の花道に対するラブソング。
めろん桃色かたおもいを歌う。爆笑。「片思いらしい片思いなんて初めてしちゃいます」という歌詞に対して「そーだろうな!」「奴は初恋だからな!!」「ていうかキモいな!!」一斉ツッコみ。もはやキモカワイイ流川略して「キモ流」。キモ流ソング尽くし。むしろオンパレード。メドレー。なにを聞いてもなにを歌ってもキモ流。もう無理。笑いすぎ。とりあえず「キモイ」と叫んでいた。
ハルカの「イエーイ君を好きでよかった」を聞きながら「ちょ、流川ハジけすぎ」「すげーテンションたけー」「でも口ではどあほうしか言えない」「だけど内心「バンザーイ」なんでしょ」もういいよってくらいにツッコむ。ラストの「そばにそばにそばにおいでよ」という歌詞に対しても爆笑。「しつこい!流川しつこい!」「三回言った!ウザい!」「流川はテンション上がるとしつこくなる!」思いっきり笑いました。
そのうちキモ流ソングは全て「あなた」とか「あの人」という歌詞のところはみんな「花道」と改竄して歌う。ていうか歌いすぎてなにがキモ流ソングだったのかマジ忘れました(笑)でもとりあえずハルカが愛のままにわがままに~を入れたときに「これ私は洋花っぽく聞こえると思うな」というとハルカは「じゃああたしは流花のつもりで歌うね!」と歌い始めたのだが、途中でハルカは「やっぱりこれは洋花だ。洋花に聞こえてきた」と一言。まぁでもやっぱ洋花は世界がおわるまではなんだよね!

途中百恵ちゃんのプレイバック入れたんですが、みんなわからんだろうと思ってパート2の方にしといた。そしたらゆりがもちろんこの次はパート1歌うんでしょ!と言ってきた。「そういやパート1の歌がいいってブログに書いたときゆり拍手コメントくれたよね!」と言ったら「あのあとほんとに百恵ちゃんのベスト借りたから!」まじかよ!!ほんとウケる。しかもゆりは横須賀ストーリー歌ってくれた。ほんと70年代燃えるから私。

一時間延長しながらもカラオケを済ませて今度はプリクラ。二枚取ってめろんを送りに車に乗り込む。
なんかあっとゆー間だったね!なんて話しながらめろんを送り届けて今度はゆりとハルカを駅まで連れてゆく。が。
一本電車を逃してしまった。
発車した10分後とかについてしまってぎゃおすごめん次何時?と聞いたらあと一時間15分後。まじですか。やばい久々に私は田舎をナメちゃいけねえと思った。じゃあそれまで時間潰そうかとなったもののお茶できるところに繰り出すまでに車で10分は走る。またギリギリで来るのはアレだからとコンビニで時間を潰すはめに。最後グダグダで申し訳なくてとりあえず二人にお土産の牛タンを持たした。(笑)
改札で見送ったんだけども、実はちょっと寂しかった!(笑)今度はもうちょっと泊まれるように来て観光とかしようね!と話す。まじまた来てください。そしてめろんとは意外に近いことが判明したんでまた遊ぶ気満々です。

その日の夕飯にゆりからもらった餃子を食べつつ、母に「みんなそーゆうアレで知り合った子達なの?」と聞かれた。そうそうみんなオタクサイト繋がり、と言うと「へええぇなんか面白いね!みんな可愛いんだねぇ!」と妙に関心してました。(ちなみに私オープンなのでうちでCP萌えとか騒いでも全然余裕です)夜勤帰りの弟に母が「みんな可愛い子達だったよー」と言っていたので「そういえばみんなに弟に会いたいって言われたよ」と伝えると、「ちょ、お姉ちゃん先に言ってそれ。ほんとでしゃばって混ざったから俺。そういう後だしとかやめて」とがっかりしてました。ちなみにうちの弟は家族で一番私のアレなアレを理解してるっていうかサイトまで知ってるのでいまさら何人集まってBL萌え会話をしようが動じないこと必須です。
いやとにかくこんな週末でした。これはどう考えてもオフ会ですがマジ楽しかったです。そんな作文みたいな締めで終わります。
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