目が覚めたらそこは公衆トイレ
- 2006/12/22(Fri) 01:54 -
よしこんばんは。よしおです。誰だよ晃です。(なんかごめん)

バトンもらったよー!師弟バトンだって!ん??指定だ。

・「」の所に指定された物に対して書くバトンです。
→強制的に洋平さんでいかせてもらいます。

・最近思う「洋平さん」。
→なんか前は頑なに洋平さんは男前でなんか悟ってて花道のこと見守っててでも洋花だったら絶対花道の方が先に洋平さんを好きにならないとダメで洋平さんはその花道の想いを受け入れる体勢が基本だぜちくしょーとか思ってたけど、最近は歳相応に慌てたり動揺したり困ったりどうしようもなかったり、花道のことはやっぱり基本洋←花だけどたまには洋→花から入る二人もいいかなとか思ってる。
ていうかものすごくひどい洋平さんも書きたいの。他に女がいるとかすんごい気まぐれとか。でもそれは流川相手だともともと私の中の流洋の洋平さんは流川に究極的に優しいとかな感じではないから、相手はやっぱり花道かな。洋花でも花洋でもいいな。
なんか花道と付き合ってんのに他に何人か手元に残ってて、花道はそれ薄々わかっててしかし洋平さんは否定も肯定もしないの。どっか知らない女抱いた手で花道のこと抱くんだよ。でもそこに愛はあるよ。その愛は時と場合によって発生するから、「花道だけがとにかく好きで好きで他になにもいらない」愛じゃなくて、「花道はもちろん好きでだから手元に置いておくのだけど、それとは別にタイミングさえ合えば違う場所でも違う人を愛せる」愛なの。花道も好き、別の女も好き、っていうんじゃなくて、愛の対象は花道だけでもいいんだけど、例えば「その日限り」その場にいる人が好きとか、「会ってる間だけ」その女も好きとか、なんかそういうの。もうそういうのってなんでおめーはそうなんだよって言ったところで通じないじゃん話。何が悪いの?みたいな。別にヤリ捨てしてるわけじゃなくちゃんと愛してんじゃんみたいな。そういうのも書いてみたいね。でも花道相手だと花道スキーさんにはきっつい内容になりそうだね。私は花道も好きだけど、洋平さんがよければなんでもいいのでこの場合だと花道の気持ちとかはどうでもよくなるね。なんかここまで書いたらお話にすんの無理っぽくなってきたな。
もしくは全く愛のない関係とかも書いてみたい。これは感情の起伏がないのでお話にするのは難しそうだからあんまり考えてないけど。

・この「洋平さん」には感動!
→ここはやっぱりミッチー襲撃事件のあの場面なのかもしれないけど、でもそれより普通に考えて部活を見に行くとことかはすごいなと思う。
ミッチーのはさ、そういう場面に慣れてる人ならやっぱ普通になにやってんだコラって突入すると思うんだよ。ケンカとか一切したことない人が洋平さん達みたいに助けに行ったとかならうえーまじでーよく行くなーとかなるけど、洋平さん達は場面慣れしてるから流れとかもわかってるじゃん。それにヤンキーってすごい友達大事にするっていうか、友達がタイマン以外でケンカとかなってたら絶対行くし。変なとこ筋通すんだよね。一方的に友達ボコられてたら速攻助けに行くもしくは仕返しするじゃない。だからミッチーのあれは感動とかではなかったかな。(とてつもなくかっこよかったけどね!!!)
あ、かばって停学ってのもほほぅそこまでやりますかと思っただけで特に感動という感じではなかったかな。結局一番厳しい処罰はきっとあれ堀田番長受けたでしょ(笑)
部活見に行くのはねー、なんかすごいと思う。ツルむ時間が減ればなんとなく離れていきそうだけど、わざわざ部活見に行ってるしね。応援までいくところがもうもうなんだよなんでそんなに花道のこと応援してんのほんとにそこまでしなくてもダチはダチだよちょまってそこに愛があってもおかしくない感じだよどうすんのそれ!と、思った。(笑)
あと翔陽戦の次の日。電話一本で朝早くの呼び出しに応じちゃうところがもう白目ですよ。ほんと勘弁して。友情だけだとしたら感動。

・直感的に「洋平さん」について。
→いい男。しかしすんごいモテて毎日呼び出しとかすごいって感じじゃなくて、誰も軽々しく「水戸くんかっこいー!」とか騒いだりしない感じ。でも他のクラスの女の子とかはこっそり「実は水戸洋平がかっこいいと思う」「え、ちょ、私も思ってた」「うわーやっぱり!?告んないの?」「ムリ!むりむりむり!!」「なんでムリなの。いや気持ちわかるけど」「いや絶対ムリでしょ。OKもらうかもらえないかの前に告ること自体ムリっぽくね!?なんかムリっぽくね?」「ムリっぽいよね。大楠とかだったら告れそうだけど」「なんでそこで大楠なの。いやあんた高宮でいいよ!」「おい高宮かよ!もうむしろ高宮でいいよ!毎日弁当残さず食ってくれそうだよ!」みたいな。(なにその妄想)なんでか洋平さんに告んのはムリなのみんな。そんな感じがする。だったらサッカー部の小田くんに告っとくし!みたいな。(なんで中学設定)影で噂するときは呼び捨てだけど、洋平さんを面と向かって呼び捨てできる人なんていないよ。

・この世にもし「洋平さん」がいなかったら・・・
→遡って考えてみた。
サイトを作っていない→小説を書いていない→十二国記までで同人終わり
たぶんこんな感じでした。今急にいないというのを想像するとぎゃわおえ~とか叫びたくなるけど、元からいないものとして考えると違ってくるね。
とにかくこうしてブログ書いたりサイトに字とか絵とか載せたりサイトさんにお邪魔したりそういうのが一切なくなってるんだろうな。そして二次創作サイトさん巡りっていうのを一切していないと思う。十二国記だけはしてかたな。そんな感じです。


あ、終わり。このバトン自分の好きなのもに当てはめてやってみたい方はどんどん持ってって下さいねー。

あ、そうだ!おえかきにオエビでちまちま描いてたものをアップしてます。
かなりの枚数になった。10枚弱くいらい?
どこにも一度もアップしてないものが確か一枚。ヒマがあったら見てみてください。
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