短く燃え尽きる夜男は星屑に変わる
- 2006/06/13(Tue) 02:45 -
「うまいこと言うよね。星屑になるんだってよ。むしろ紙屑でいいよね」「それただのクズじゃん」
…晃です。いかがお過ごしですか。

裏パス、明日返信します。一日か二日程遅れていると思うんです!すみません!!明日かならず返信致します!

今日、後輩と久々に会ってきました。市ケ谷で遊ぶ予定がなぜか四ツ谷に。
で、昨日まんまと寝れなかったので、今日は十時半とかに眠くなったんですよ。そんですんなり寝た……んですが、なんで今起きてるのかな。
だめだ、夢見が悪い悪い。夢ん中で殺されました。家族全員殺されました。知らない人達大人数にえっらい追い掛けられて囲まれて、まず父親が撃たれてました。が、それが急所外れてました。私は頭撃たれたんですが、掠めただけだったので死んだふりをしていたら首にトドメを撃ち込まれました。抜け目ないのね!(笑)泥のようになっていく身体と相反してはっきりしている意識の中、母親と父親が撃たれてました。…弟は?



出てこなかったなそういえば!!(笑)



一家惨殺は免れたようですね(笑)
死ぬ夢っていいんだっけ?でも殺されるのはだめかな?どうなんだろ。夢占いとか知りたいな。あ、ていうかそうゆうサイトとかないのかな。ありそうだよね。夢を覚えてることが多いから分析してみたいな。
なんか最近(つってもここ数年)殺される夢を見るのがえらい増えたんですが、こーゆうのって深層意識みたいのと関係あるのかしら。死ぬんじゃないのよね。決まって殺されるんだ。それも知らない人に。さらに私が私の状態で殺されるときもあれば、まったく別の人間で意識体が私という夢の場合もある。共通するものは私の意識が殺されるというのを夢の中で体験することなんですが。
まぁ別に見るとか見ないとかはけっこうどーでもいいんですが、不思議なのはここ数年そういうのを見てるということ。十代の頃の方が死というものの近くにいたりするじゃないですか。なんか無駄に死を意識しているというか。逆かな。生を強烈に意識しているからこそ死も隣り合わせで意識しているっていうか。なんつーか多感な年ごろであったわけで、おのずと生きるってことに対して罪悪感感じてみたり意味を求めてみたり投げ遣りに考えないふりをしてみたり、生きてる事実が吐き気を伴うくらい気持ち悪かったり泣きたいくらい嬉しかったりで、そうするとつまり死も意識していることになるからさ。でもその頃は殺される夢ってあんまり見なかった気がするんだよな。その頃は夢からネタをもらうくらいにマンガみたいな夢を見ていたんですけど。
それがなんでいまさらになって死の匂いのする夢ばっか見るようになったのか不思議です。もはや生についてはべつになんとも思わないことが増えたというのに。ここ数か月とかなら確かに死は近くに来たからわかるんですけど、ここ数年だからな~。なんなんだろ。もしかして深層心理みたいのが作用して夢に影響するのだと仮定して、もしかしたら生について考えなくなったわけじゃなくて意識の奥の方に閉じ込めて蓋をしただけであって、変わらず意識の中に死が隣り合わせでいるのかしら。あ、それっぽいこと言ったらほんとにそれっぽいな。自分じゃ気付かないだけでそういうことだったのかもしんないね。夢の方が確実に精神分析してくれてる状態とか。うーん、これは客観的に考えられてるのかしら?自分のことも冷めた目で見れるようになりたい。私長生きとか実はまっぴらごめんなんですが、生についての執着がないということは生に固執しているのと同じ気がする。きっと矛盾って意味もなく繋がってるような気がするよ。裏表だとひっくり返れば一気だしね。なんかそーゆうのも夢に出てるのかもな。
うん。そろそろうざい。(気付くのが遅い)
すっかり目が覚めたので起きようと思う。ラムちゃんの「ラム’S BEST」みたいなやつを聞きながら暗くソリティアでもしますよ。
ていうかキリリクはもうしばしお待ち下さいっ!

明日も出かけるんだが。荷造り終わるのかしらわっはっは。じゃ、明日はバトンやりまーす。
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