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プチ同窓会
- 2014/06/27(Fri) 22:30 -
先日友達が私のお疲れさん会を開いてくれました。


私含め四人だったんですけど、中学三年のときの同級生だったので、この四人で集まるのは実に15年ぶり。(あ、歳ばれましたね)懐かしいんです。超懐かしいんですよ。四人で集まるのは中学卒業以来だったんですけど、個人個人とは会ってたのでそこまで久しぶり!って感じでもなかったんですけど、まぁでもお酒を飲めるようになって初めて集まったメンツ。
中学三年のときは六人グループでした。まぁたぶん今で言う一番リア充なグループでした。でも六人きっかり集まってお酒を飲んだことはないです。高校もみんなバラバラだったので。高校のときはちょいちょい遊んだと思うんですけど。

で、フェイスブックを始めて(私は基本放置ですが)コンタクトとりやすいってことでなんか集まってくれて。
四人で酒飲むとかほんっと初めてだったのでなんか知らないけどみんなして最初からテンション上がりまくってたぶんほんとにうるさかったと思う。私なんかあんなに爆笑し通した飲み会ほんっとに久々だったと思う。
やっぱ懐かしいわけですよ。昔の話とかいろいろしたんだけどやっぱみんな覚えてるところが違うんだよね。そういうのも新鮮。卒業式のあとカラオケ行ったよね!となったけど私が覚えていなくて。でもみんな私が歌ってる写真あるよとか言ってるので行ったんでしょう。さらにそのあとあゆちゃんちにみんなで言ったんだよ、といわれたけど誰もその記憶がない。私にも無い。確かめるすべもない。でも懐かしい。

二人は既婚者なんですけど、明日地区のママさんバレーだよとか言ってて笑った。まじ大変そうなんですけど。PTAとか子ども会とか近所付き合いとかハンパねーんですけど。

いやでもさ、私学生時代で一番楽しかったのが中学三年のときだったな。すごい楽しかったです。うちのクラスは平和がモットーだったのでいじめとかいやがらせとかもなかったし、毎日学校楽しかったですよ。担任も若かったし、中学には嫌いな先生とかもいなかったから行事とかなんか一致団結してすごい盛り上がってたし。当時市内ではわりとDQN中学として名をはせていた中学だったんですけど、先輩と後輩はDQN世代でしたがどうも間に挟まれた私達の学年は完全平和な学年でして、わりと大人しい学年でした。世の中愛と平和が大事だからね。平和が一番だよ。
いつも一緒にいたのが六人だったんですけど残り二人とも私は連絡取っているのでもしかしたらいつか六人で飲めるかもしんないね!とか言っててワクワクです。そんで三年の時一緒だったクラスメートが飲食店やってるので、そこ貸しきって忘年会しようよとか盛り上がってました。
そのまんまカラオケ行ったらまさにその飲食店やってるクラスメートとばったり遭遇してすごい偶然。ていうかさすが田舎は狭いよね。なんだよこれなんの集まり!?同窓会じゃん!!と盛り上がってアドレス教えてよ~という流れになって。
「ライン教えてライン」
「教える教える、まってね」
晃「まじか…時代はラインなのか…」
「え!?ラインやってねーの!?」
晃「やってねーよ」
「やれよ!なんでやんねーの!」
「あゆちゃんなんかやってくんないよねw」
「やろうよ!ラインやろうよ!!」
晃「必要性を感じない」
「いや必要でしょwwこんだけみんなに誘われてんだからww必要だよww」
晃「…めんどくさい」
「パソコンからでも出来るよ!パソコンならいいんじゃない?パソコンでやろうよ!」
…これでさ、だまされたよ。パソコンから新規登録できないんじゃん!まじだまされたよ!インストしちゃったよ。しかも勝手に起動されてるからアンインストールできなくてなんか今日がっかりして過ごしました。

いやでも楽しかったです。でもカラオケとか何回も何回も延長してるから最後にとうとう「もう延長すんな」って打ち切ってきましたけども。いやなんかこんな書き方してるとすごい私が冷たいみたいですけどそんなことはないんですよ。割とこう、なんかどこ行ってもそうですけど私はまとめたり仕切ったりとかいうポジションなんですよ。とりあえず最終決定は私が、みたいな。
でも友達もそろそろ子育てがひと段落してくる時期なので(私の周りは結婚早いか独身かのどっちかしかいません)(早い子なんかもう子供中学生ですよ。ありえんって)しかも超楽しかったのでまた近いうち集まろうよって話してます。相変わらずラインやってませんけども。なんか昔の友達に会うとその当時に戻ったような気持ちになっていいですね。心だけは若くいたいものです。
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最近読んだマンガの話
- 2014/06/26(Thu) 23:18 -
ようやくマンガ本の部屋を片付けたので(快挙!)今まで読んだことのなかったマンガを読んでみました。

イクミの秘密(原作/徳田春生 漫画/岡田鯛)
お話は平凡な高校生が突然超能力を持って(たぶん)世の中の平和を守る!的な。(たぶん)
バトル展開になったら急に第二部とかが入ってきて「エッ?」となった。つまらなくはない。つまらなくはないけど読後は「??」のまま。第二部は第二部でちゃんと完結してるんだけど、あれ、第一部の主人公は?どこいったの?という中途半端状態だったような…。(もはやうる覚え)これなんか昔マガジンかなんかで見たような気がするんだよな~。


犬神(外薗昌也)
お話は、主人公の前に突然23細胞という特殊な細胞を持つ犬が現れていろいろなんか大事になっていくみたいな。(説明がひどい)
その犬がどこから来た犬なのか、なぜ喋れるのか、なんの目的で人間の前に現れたのか、みたいなことを全編通してテーマにしてます。ただ根本的に普通の人間と犬との絆とかそういったことを思い出させてくれるので出だしから私割りと面白い!と思って。中盤くらいまですごい夢中になってました。後半はちょっとストーリーに置いてけぼりになった感じです。個人的に。なんか大事になりすぎて。ラストはちょっとな~私はちょっと微妙だったかな~。でもお話の流れ的には悪くないラストなんですけど、でもそういうラストにならないためになんかもっと違う方向性はなかったのかな~ともちょっと思った。でも楽しかったですよ。怪我した犬が必死に主人公の元に帰りたがってるところとか好きです。やっぱ犬っていいよね…という感想。


孔雀王(荻野真)
なんかいろいろ続きがあるっぽいです。あるっぽいんですけど、たぶんこれが一番最初?と思いながら読んだら一番最初のやつでした。
主人公が退魔師で、孔雀王の生まれ変わりという設定なので読むと仏教に詳しくなるようなお話です。世界中のいろんな神話を元にいろいろいろいろ合わせて設定しているので、あーなんかすごいなー作りこんでるな~と思いながら読みました。すぐにバトル展開だったので実はこれは読むのが苦戦しました。飽きたんでしょうね。無印だけは全部読みましたが続きは読んでません。そして今ウィキ見たら続きは途中で終わってますみたいなこと書いてあってショック。まじか。
ただね、これすごいんですよ。キーワードは「愛」ですよ。愛と正義のために戦う!!というね。それを主人公が叫び続けてますよ。最近こういうのないですからね。熱いな~と思って読んでました。


DO・P-KAN(しげの秀一)
恋愛マンガなのか陸上マンガなのか…。陸上部高校生が主人公なのでまぁ青春マンガという位置づけなんだと思います。
心理描写がすごい丁寧で細かいです。男の人もこんなマンガ描くんだな~とか妙に関心します。
第一部と第二部みたいな構成になっているんですけど、第一部のヒロインの方が好きだったので第二部のヒロインは最後までちょっと好きになれず。そんなもんかなと思いながら読んでました。第一部のヒロインがくっついた人物が私的に不満。その人物は彼女の通過点であって終着点ではないのに…と勝手に思っていました。まぁいいんですけど。
ラストの陸上がきれいに勝ち負けを明記していなかったのですごくこう、モヤモヤしました。まぁ面白かったですよ。


タフ(あだち充)
最終巻の最後のページを読んでそこで「あ、私これ読んだことあるな」と思い出しました。なにもかも遅いです。
なぜこの人のお話はいつもヒロインがモテモテで主人公はさえないポジションにいたわりに「実はけっこうイケてる」という着地点に落ち着くのか謎です。謎のまま終わっていきました。水泳のラブコメです。



そんで最近読み返したマンガ。
デーモン聖典(樹なつみ)
あんまり読み返していなかったので読み返してみました。やっぱり通して読み返すと楽しいですね。私はやぱりミカが一番好きです。ブレない。花咲ける青少年ではリーレンからブレないように。ミカからブレません。地球外生命体が地球にやってきたぜーっていうお話。


いとしのシェリー(東宮千子)
これは主人公のシェリーちゃんに癒されるマンガです。鬼畜俳優がシェリーちゃんに惚れて真人間になっていくお話。
わりとすぐに鬼畜俳優がシェリーに惚れるので、出だしの頃の二人の感じがすごい好きです。だんだん放っておけなくなっていく感じが楽しいです。


赤白たまご(東宮千子)
主人公のたまこが好きになった人が二重人格だった、っていうお話。なんかとにかくスーパーです。出てくる人たちがとりあえずみんなスーパーです。でも主人公もちゃんと努力しているのですきです。そしてなぜこの人はカラオケネタをこんなに盛り込むのか前作からの謎です。新作は買ってないのでわかりませんがやっぱりカラオケネタは出てくるのでしょうか。


八雲立つ(樹なつみ)
日本神話と絡めてお話作ってます。孔雀王読んだ後だったので「あ、なんか同じ呪文(?)言ってる」とかがありました。
私、これすごく面白いと思うんですけど、でもこの人の作品で珍しく特に好きなキャラっていなかったです。この人の描く男キャラってすっごいかっこいいのでわりといつも好きなキャラっているんですけど、これはいなかったです。ちなみに主人公はそんなに好きではありません。


女王様の犬(竹内未来)
式神?みたいな?なんかそういう、アレです。(ナニソレ)
最初の頃の絵柄とかけっこう好きです。中二心をくすぐる設定です。ただね~、最初の頃の主人公けっこう好きなんですけど、後半はもうだんだん性格が変わってきてう~んという感じです。泣くのはここぞというときにしてほしい。


道士郎でござる(西森博之)
もうね、もうほんと腹イタイです。笑いすぎて。これ読んだときから西森作品で一番好きです。ちょっとあらすじをウィキからお借りしますよ。
アメリカ・ネバダ州の荒野で父親に育てられた高校生・桐柳道士郎は、なぜか本物の武士になっていた!
横十二高に転入するや、強敵とは勝負してトモとなり、クズは、たとえそれが教師でもヤクザでも退治してしまうハチャメチャぶり。
彼に殿と仰がれる事になった、平凡で普通で日和見主義者だった筈の小坂健助は、いつしか道士郎のペースにはまり、正義を貫く為に策を弄し、仲間の為に体を張る! 健助は白瀬エリカを守れるか!?
という。そういう。もうこの時点でエッ?だよね。これがね、面白いんですよ。
道士郎がなぜ強いかという答えには「バッファローに体当たりをして戦っていた」だからね。健助がおもむろにふすまを開けると道士郎がいてほんと爆笑した。
もっと読みたかったんですけど8冊という短さです。ラスト駆け足すぎてさみしいです。


お茶にごす。(西森博之)
久々に読み返したら道士郎面白すぎてこっちも読み返しました。優しい人間になりたい主人公マーくんが見た目のせいでヤンキーに絡まれすぎて平和とはかけ離れた人生を送っていて、しかし高校で茶道部に入部して相変わらず優しい人間になろうと努力する涙ぐましい話。
マーくんもいいですけどマーくんの親友のヤーマダが特に良いです。いっつもマーくんのフォローしてまわってますがマーくんより短気なのはヤーマダです。マーくんは猫を助けようとしているのに逆にいじめてると思われて通報されたりしてます。こいつ人生つらいな!!と同じ茶道部の女子に思われてます。
マーくんがね、茶道部部長に惚れるんですよ。そしてそれはちゃんとラストで決着ついてるんです。(でもこの作品は作者本人が嫌になって終わらせたっぽいですね)まぁとにかくこれも面白いですよ。道士郎の次に好きです。


あーやっぱ今日俺買うべきだよなぁとか思ってます。
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温泉行ってきた
- 2014/06/25(Wed) 16:13 -
いってきましたよ、一人温泉旅。

旅というほど何もしませんでしたけど!今回は最初から最後までひたすら温泉に入るのが目的だったので梅雨だとか何も考えませんでした。いいんだ。ほんとに引きこもるつもりでいったから。


ほんで、ネットでルート検索したら四時間っていう答えが返ってきたので、たぶん三時間で着くんだろうけど、余裕を持って四時間半を移動時間に考えて十二時半に家を出ました。そして走って一時間もしないうちに思いました。たぶんこれはまじで三時間で着いてしまう。
チェックインは五時にしてたのでせめて四時ぐらいに着くようにしようと、わざと高速をちんたら走って時間調整しつつなんとか三時間半かけて宿に到着!迷子にもならずに着きました。

泊まりの女性客が私だけだった!平日最高!なのでさっそくお風呂に入ってお風呂に入ってお風呂に入って。
もうどんだけだ。私長湯できないんでね。回数でかせぐという。
部屋も広かったですよ!十二畳かな?すごい広い部屋だった。
さっそくノーパソつけてDVD見て、飽きたら本読んでとかしてるうちに夕飯です。夕飯終わってからもそんなに何回も入るならゆっくり入ればいいのにというほど入って。女性客が私だけなのでね、脱衣所も風呂もなにもかも貸切なわけですから。一人でデジカメ持って脱衣所のでっかい鏡に向かって一人でピースして自分を写真にとってきたりして。バカだよ!どんだけテンション上がってんだよ!

次の日は朝ごはん食べて風呂入ったらなんかすごい天気良くて、あーこんだけ天気いいなら十和田湖とか行くかなぁとか思ったりしてるうちに寝てた。知らないうちに寝てた。起きたら雨降ってたんで外出やめました。無駄に体力使うこともなかろうと。お昼ご飯も出してくれたのでまた食べたら眠くなったけど、さすがに寝すぎだよと思ってこらえた。
二泊目は隣の部屋も宿泊客がいたんですけど、部屋のかぎをかけるので手間取ってたみたいなのでたぶんこうですよとか話しかけたらちょっと仲良くなった。いい人そうだった。

ほんで結局ラストの日はチェックアウトを三時にしてもらったんだけど、お風呂も満喫したしこのまま昼寝するなら早めに帰ろうと思って二時半ちょっと前くらいに宿をあとにしたんですけど、高速乗る前に一回ガソリン入れたらそこのおじさんが私の車のナンバー見て「今日来たの?」って話しかけてくれて「今日帰りです」とか話してたらけっこうしゃべり好きだったんだろうね、なんか知らないけどいろいろ話した。一人で遊びに来ましたよって言ったら女の人ってそういうとこすごい行動力あるよね~とか言ってた。そして車内のごみを全部捨ててあげるよって言われたので甘えて缶とかもお願いした。
青森の人ってなんかみんなすごい優しい。なんなんだろうこの県民性。あと個人的に岩手の人も優しいと思う。


帰りは遠慮せずに時間調整しないで帰ってきたら結局五時には家に着いたので、二時間半で帰ってきました。
近いな!青森とかちょう近いな!

一人旅というほど旅してないし観光もしてないですけど、でも一人温泉旅最高でした。まじでこれから財布に余裕あるときまたやりそうだよ。



では以下ブログ拍手コメントレス。
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そうだ温泉に行こう
- 2014/06/14(Sat) 21:43 -
どうも。(どうして書いたり書かなかったり波があるんでしょうね私は。)


五月いっぱいで七年勤めた会社を退社いたしました。私の引継ぎのために二人雇いましたが結局二人とも覚えられませんとか言っていなくなりました。てんやわんやで六月を迎えましたがまぁ最終的には円満退社だったのでよしとします。

というわけで絶賛ニート生活満喫してます。
二週間がたちましたが、私は思っていたより仕事をしない生活を超絶エンジョイできるんだなと思いました。
最初のうちは一ヶ月くらいは何もしない予定でしたが、たぶん三ヶ月は何もしないと思います。もういい。なんかなにもかもがもういい。今は何も考えない努力をしています。貯金があるうちは遊びほうけますよ。

というわけで、せっかく何もしなくても良い時間があるのでなんか好きなことをしようと思ったんです。
で、温泉に行こうと思いました。

それで丸一日かけて東北の旅館を吟味して、今回青森に行くことにしました。(こういうところに性格が出てる)


今回予約のときに電話したんですよ。一人泊OKしてくれない旅館もあるので、メールとかでいちいち問い合わせるよりはいいかなと思って、お目当ての旅館に電話したんですね。
そんでそこの旅館に湯治プランっていうのがあって、すっごい安かったんですけど湯治なのにちゃんと二泊三日で五食付だし、それ目当てで連絡したんですけど。
それで一人でも大丈夫ですよって言ってもらって、湯治プランっていうのでお願いしたいんですけど、って言ったらお仕事で来るんですか?って聞かれたので「いえ。ちょっとゆっくりしたいなと思って」と答えたら、じゃあチェックアウトの時間延ばしましょうか?って言ってもらえたの。十時チェックアウトだったんだけど、それを15時にしてくれて。さらにチェックアウトの日はプランの中に朝食しかついてなかったんだけど、お昼も出しますよってまで言ってもらえて!なんなのこのいたれりつくせり!!嬉しい!!ていうか優しい!!
なのにさらに私は部屋食にしてもらうことは可能でしょうかと言いたい放題。いいですよと言ってもらいました。
なんだろう、去年旅行したときも思ったけど青森の人って優しい。なんか優しいよねほんと。

というわけでノーパソ持ってDVD持って本とかも持って引きこもる気満々で一人旅してきます。っていうか一人温泉。車で行くよ。車で青森とかもうお手のもんですよ。
一人で温泉に二泊とか初めてなのでちょう楽しみです。また一人で出来ることが増えてしまった。

今回は観光目的じゃないので基本部屋で過ごそうかなとは思ってますけど、でもお土産買うくらいは温泉街をプラプラする予定なのです。でも何買ったらいいんだろうねお土産とか。まぁいいか。
割とみんなによく行くなぁ~って感心されるんでもしかしてやっぱ女の一人温泉旅は珍しいのかなぁ?とも思いました。(でも友達は今年の始めに一人で温泉に三泊とかしてたので私の中ではそんなに珍しいことでもなかった)


じゃ、明日は頑張って旅行の準備をするよ!!
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