スポンサーサイト
- --/--/--(--) --:-- -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | ▲ top
物を失くす
- 2013/06/26(Wed) 19:54 -
私はよく物を失くします。


扱いが良くないんでしょうかねぇ。ふと思い立ったときには見当たらないわけです。

もともと物を捨てられないタイプだったので、大人になってからそこは多少なりとも改善したのではないかと思います。思うというかそうでありたい。

未だに愛用しているはさみは幼稚園のときに買ってもらったはさみだし。どういうこっちゃ。
いや、頻繁に使えるものを長年愛用するのは結構なことであると思っている。でも、使わないものをいつまでも使うかもしれないと思ってとっておくのがよろしくないのでは、と、高校生ぐらいのときに思った。
高校生のときに私の部屋に遊びにきた友達が数時間してから「この部屋何でもあるもんね」と漏らしたのがきっかけだったような気がする。なんでも?なんでもってなにが?と思って、そうか確かに私の部屋は物で溢れすぎているのかもしれないと気づいたのだった。

そして社会人になってから使わないものは捨ててしまおうと決意した。

それまでは使わないものはダンボールに詰めて部屋の奥底に…という愚策をとっていたのだが、使わないものとわかりきっているのであればとっておく必要はないのでは?と思い改め、今の家に引っ越してきてからはきちんと使う使わないを自分の中で判別し捨てるものは潔く捨ててきたつもりです。
じゃないとせっかく広い部屋なのに狭くなってしまう。狭いのはいやだ。

でも結局すぐに物で溢れかえる。これは性格のせい?
でも使わないと思ったものは捨てているのを繰り返してる最中、前に付き合ってたひとが部屋に必要最低限のものしか置かない人だったので余計自分の部屋が相当な物量であることを思い知らされたんですが、どうして私の部屋はあんなにすぐに物がいっぱいになるんだろうかと口にしたら「いやいやあの部屋本以外ないじゃん他の物必要最低限というよりむしろ足りてないぐらいに本しかない部屋じゃん」とあっさり言われてまたも我に返ったのです。

そうだよな物が多いというか本がこの部屋の質量の95%占めてるよな・・・


まぁ理解してしまったものは仕方ないのでそのほかのものを買ったりしているうちに結局「捨てる」「捨てない」の間にある「捨てるまでいかないけど微妙なもの」ダンボールの存在が年々増えてきたりして、去年はあまり捨てるものなかったので今年はお盆くるまえに一回大掃除(という名のごみ捨て)をしようかなと思っているんです。


まぁそれはいいとして。(話それた)
昔は物を失くすのは物が多すぎるからに違いないと思っていたんですけど、今現在もよくなくなるのでこれはもう根本的にだらしないんだと思わざるを得ない。L字ディスクの片側(パソコンやる用とマンガ描く用でL字しにしたディスクのマンガ描く用の方)が綺麗だったことが一度もない。(数日間だけきれいとかはたまにある)

そんでこの前車のHDDにイエモンのCD入れようと思って最初何枚か入れて、そういやゴールデンベストも持ってたなぁと思い出したのでそれも入れようとしたところ、どこを探してもないわけです。
最近聞いてなかっただけで発売された当時買っていたことは間違いなく、さらに前の車のときはCD入れて聞いてたりしたし間違いなく数年前までは確かに私の身の回りに存在していたはずなんです。

それがない。

今週ずっと探してるけどない。


中のディスクだけないとかケースだけあるとかでもなく、ケースもディスクもまるまるない。
これは相当ショックです。どこにやったのか記憶なんてあるわけもなく。

クローゼットの奥においやっている正体不明のダンボールとかもひっくり返しましたけど片鱗すら見えず。その代わりMDとか大量に出てきてこれこそいらねーだろとぼんやり思っているうちに前述した大掃除に思い至ってます。
まじでどこにやったんだろう。そのCDだけ無い。他のイエモンはある。そんで探してないGLAYとかが部屋のいろんなところから出てきて、その出てきた場所に記憶の焦点をあてると2011年の震災のときにわらわら手当たり次第片付けて「ひとまず」適当な場所においていたんです。

イエモンもそうなのかしら。そうであってほしい。むしろ誰かに貸してて私が忘れてるとかでもいい。

無いとわかると無性に聞きたくなるのがSAGA。もうなんだこれ。同じイエモンファンの友達に借りたほうが早そうだ。

あまり本以外は買わないようにしてるんだけど、部屋を物であふれさせないためにはどうすればいいんだろうと悩んでいる。ほんとにいらなかうなったものからバンバン捨てていくしかないのかなぁ。部屋が常にきれいなひとは尊敬しますまじで。
スポンサーサイト
どうでもいい出来事 | CM(0) | ▲ top
御朱印帳
- 2013/06/22(Sat) 18:41 -
友達が去年からこっち、御朱印帳なるものを購入してせっせと様々な神社仏閣で御朱印を集め回ってます。

御朱印とは!?
「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。近年では寺社名や本尊の墨書せず寺社名や本尊の入った印章(スタンプ)を押す、あらかじめ書置きした別紙、墨書を複写した別紙を、渡されるもしくは貼り付けられる寺社もある。@ウィキ


最初はあれですよ、はぁ?っつって。
だってそのノリで写経とかしてるっつーんだもん。

はぁ?写経!?


おまえな、二十代の身空で趣味にするようなもんではねーんじゃねえの?まぁ好きなら別にいいとは思うけど、でもまだちょっと早いんじゃねーの!?

と、最初のうちは言ってましたよ。そう言いながらも大概私と一緒に神社仏閣巡りをしてるんですけどね。私が連れてく感じで。で、何個かすでに大きいところ回ってて、ほくほくしてる友達を見てるとそのうち私もついでに買おうかな的な思いがよぎってきました。


だって結局私も一緒に巡ってるんだもん。だったら私も御朱印帳買っちゃえばいーんじゃない!?結局一緒に回ってるんなら私も買っちゃえばいいんじゃない!?


そう思い始めたところであった。
そして明日もまたちょっと大きい神社に行って来る。船で行く。休日なのに七時起きとかして行く。(アホか)


ところで関係ないんだけどこの前久々に中学高校と一緒だった友達と再会して、なにおまえ地元いたのマジデ!?とかなってちょいちょい遊ぶようになりました。というか別の友達にフェイスブック誘われてアカウント取ったんでそこで名前見つけたんだけども。(そしてフェイスブック一週間で飽きました。私には合わない)そんでそこでウダヒマ面白かったよと書いたらその子が「エッ、マンガ読む人だったの?」とびっくりしてて、昨日一緒に夕飯食べたときもそーいえばマンガ読むんだね?と言われたんです。

その子がなにか私も読みたいからオススメあったら教えてほしいと言うのだよ。この子はマンガをそんなに読まない人なんですけど最近暇みたい。オススメ教えてもらったらツタヤに借りに行くっていうので「いやうちに借りにこいよw」ということでそのままうちに来ました。

晃「なに読む?少女マンガ?少年マンガ?青年誌?」
友達「青年誌って?」
晃「少年マンガよりもちょっと年齢層が上になってるマンガ」
友達「あ、じゃあそれ。それがいい。オススメの人とかいる?」
晃「うーん…あ、小山ゆうとかは?あずみは知ってる?」
友達「あ、わかる。映画なったよね。あずみのマンガは面白いの?」
晃「あずみは後半グダグダだからお~い竜馬の方がいいんじゃない」
友達「じゃあそれ借りる。あと少女マンガにしようかな。これ本棚勝手に見てもいいの?」
晃「いいよ。適当に出したり開いたりして好きなの持ってていいよ」
友達「あ、幽遊白書はわかるよ。昔アニメでやってたよね。これはなんだろ、楽園まであともうちょっと?」
晃「あ・それBL」
友達「BL?……あっ、それって男同士ってことじゃない!?」


BLっていう単語はもうこんなに一般にも知れ渡ってるのか!?と内心衝撃を受けました。
普通の人のくちからBLという単語を聞くことにまだ慣れない晃歩美@実は小心者


友達「読んで見たい!!」
晃「えっ!?」
友達「男同士読んでみたい。実は超興味あったんだけど!」


えええええええ


晃「えーまじで?なんでまた」
友達「読んで見たかったんだよね~なんかオススメかして男同士のやつ」
晃「オススメ!?オススメっつってもなぁ。読んだことないんだよね?どーいうのがいいんだろ」
友達「どういうって、なんかジャンルみたいなのがあるの?」
晃「ジャンル、うーん、そうだねジャンルみたいなもんがあるっちゃあるかな。読みやすいやつとかこぎれいなやつとか」
友達「あー初心者向けみたいなやつとか?」
晃「まぁそういうのもあるっちゃあるよ。そういうのにする?」
友達「がっつりでいいよ」
晃「がっつり?」
友達「がっつり男同士でいいよ」
晃「がっつり…エロいやつがいいってこと?」
友達「うん!エロいのがいい!」


ええええええええ


晃「ハードなやつね…」
友達「ハードでお願いします!」
晃「勇気あるなぁ。よしわかった、がっつりエロくてハードなやつ何冊か見繕うよ。でもそれだけじゃアレなので読みやすいやつも何冊か貸すね」
友達「よろしくお願いします!」


結局小山ゆうと井ノ本リカ子と内田カヲルと依田佐江美と寺山修司(この人はマンガじゃなくて文学の人)というカオスな組み合わせを持っていきました。
いまどきはもうBLも認知されてるし男同士の入り口も広くなっているんだなぁとなぜかしみじみした日でした。
そして私は夏に寺山修司記念館に行く予定なので今また寺山修司読み返してて気に入った短歌と俳句を紙に写してニヤニヤしています。早く行きたい。
どうでもいい出来事 | CM(0) | ▲ top
こらえられないので感想を。
- 2013/06/17(Mon) 22:01 -
マンガ本まとめ買いに火がついて、先月でおさまったかなと思いきやまだ今月も引きずっていたようなのでまたいろいろ購入してしまいました。

まじで本棚やばい。本棚の本と棚のスペースに本を詰めてますけどもうそれも限界です。どうしよう。


とにかく最近の一番のヒットは「ウダウダやってるヒマはねェ!」@米原秀幸先生。


懐かしい。これ懐かしいんですよ。90年代とかです。週刊チャンピオンですよ。この連載のあとにフルアヘッドココです。

ずーーーっと気になってはいたんだけどこれの後半ぐらいからチャンピオンを読んでた記憶があって、でもすでに当時は話も中核だったので私は???と思いながら流し読みしてましたね。でもどこいってもこれはおもしろいよみたいな話聞くので今回思い切って買ってみました。ココも面白かったし。


で、やっぱり面白かった!!

これ「ケンカ・高校生・抗争」とかヤンキーマンガ必須の条件が揃っているんだが、不思議なことに別にヤンキーマンガではない。
もうすでに面白い予感しかしないでそ。面白かったんですよ~。
主人公は二人です。島田亜樹と赤城直巳の男二人が主人公。(でもたぶんどちらかというとアキ寄り)
この二人が悪ガキで、しっちゃかめっちゃかしてるうちにおまえケンカつえーんだってな~?じゃあ狙っちゃうぜ!?みたいに勝手に巻き込まれていく話です。

そう、主役二人はただの悪ガキです。人気者になりたーい!とか言ってケンカはじめるような二人です。

当時たぶんケンカとかヤンキーものってガクランにリーゼント全盛期だったと思うんですけど、こいつらどっちもその気配ないです。制服はブレザーだしアキは天パで長髪だしナオミは短髪でツンツンで。アキにいたってはオサレです。こんなケンカまんがあり?

最初は入学した高校の番長(という時代)に目をつけられてケンカふっかけられて・・・という流れなんですけどそれがどんどん話が大きくなって次に静岡のイッちゃってるキャラに目をつけられたりそれを倒したら今度は長野のやつらが出てきたりそのあと北海道が出てきたり最後は長崎を舞台にしてまして、どんどんトンデモ展開になってます。

で、アキとナオミは、アキはけっこういっちゃってる系なのかもしれない。静岡のいっちゃってるキャラ「アマギン」に俺とお前は似てるんだよ~とか言われてるし本人も気に食わなかったけど認めざるをえないところもあって。でもそれにブレーキかけるのがナオミなわけです。ナオミは硬派で人情厚くてほんとマトモ。勝手に慕われるキャラ。でもアキは勝手に敵が増えるキャラ。

でもそのアマギンというキャラが途中からかなりのキーポイントになってきてて、アマギンはその性格なので周りに誰もいなくて孤独で、アキもそういうアマギンみてたら自分と重なる部分すごく見えてきて、いつも突然自分の居場所がなくなるときがあるあの孤独感をアマギンの姿にだぶらせてしまったりもするんですけど、それでも最後に泣きながら「アマギンのあの姿は赤城直巳と一緒にいない俺の姿だ」とか言う。
そんな熱いことを言う。
アマギンがアキのことを気に入ったのも「おまえが気に入ったのはナオミが隣にいるオレだっ」とか言う。
また熱いことを言う。

正直、キャラとしてはアキだけでもたっているのでコンビである必要性はあったのか?と若干思いますけど、結局のところアキのあの全力でふざける姿は隣にナオミというまともな人間がいるからであって、アキもそれを十分承知してるし、なんだろ、全部通してみた感想を一言で言うなら「アキちゃんはナオミ好きすぎだろ~」という言葉しかない。あはは。いや、ふざけているんでなく本気でこんな感想。

あ、それぞれ彼女いますけどね(笑)

なんか男の人のマンガでこんなにベタベタな友情かくのってあんまりみない気がするので珍しいと思った。心のどこかで思ってるとか、あいつはかけがえのない親友だとか、そういうこと思ったりするのはけっこうあるけど、アキちゃんみたいに毎回毎回「俺の相棒は直巳だけだ!」とか「直巳がいなけりゃ俺は独りだ」とか何かに失望しては再確認し、絶望する前にそれで浮上してるし、こんなに毎回ナオミナオミって思い改めることなの?と思うくらい(私的には)すごい直巳にベッタリだった。

のだが、不思議なことに、各所にあるラスボス的なキャラと戦うときはけっこうメインで直巳だったんだよ。アキちゃんやらないの?とたまに思う。

大きく分けると最初の高校入学~番長は誰だ!?編はアキが出張って番長と戦って勝ってた。
で、次のアマギン編もアキがアマギンと戦ってた。(とある事情で入手できた銃をね、アキは持ってるんですけど、アマギンがあまりにキチガイなもんでアキはなんのためらいもなくアマギンに発砲してましたよ。アキはそういう危ない(危うい)ところがあるんですね)
で、アマギンやっつけたので有名になってしまって、次は長野が出張ってくるんですけど、このときはナオミがおいしいところもってった。(ラスボスと戦った)
そんで北海道の九条っていうキャラが出てきたときもなんとナオミのターン。エッ、アキはなにしてるの?というほどナオミの舞台。
そんでそのあと話が中核になったときはナオミとアキが一緒に戦ってたのでどっちか一人が目立つってこともなかったです。
アキが出張ったのはアマギンのときだけ。なのに前編通して読むと「アキが中心のマンガなのかな」という感想を持つ不思議。いや間違いなく中心はアキなんだけども。(というかナオミがあれだけ出張ってたのに存在感を変に主張しなかったどころか、いつもアキが情緒不安定みたいになってしまうのでナオミがストッパーみたいな構図が自然と出来上がってた)

で、このアマギンというキャラも当時は相当人気あったみたいです。
ていうかね、アキにやられてちょっと大人しくしてたかと思いきや(アキが顔面狙って発砲したんだけどはずして(というかナオミがはずさせた)という体験をしてアマギンは一瞬にして髪が白髪に。その流れで再登場のときは銀髪というイカニモな外見に)そのあとちょいちょい周りをかきまわして謎なキャラに仕立て上げてたんだけど、アマギンがちょいちょい出てくるたんびに「これ人気でないほうがおかしいだろ・・・」と言いたくなる様なキャラになってってさ、私も別に最初からアマギンさして嫌いじゃなかったけど後半これアマギン好きにならない読者いるの?っていう感じで。でもアマギンはなんだかんだいってレイプ犯なので私は最後まで好きとは言いがたいキャラでしたけども。レイプはだめだろレイプは。
私はやっぱり一番すきだったのはアキかな。彼女に中途半端に伸ばしててかっこわるいと言われてアキはその後長髪になるんだけど、私は実はその中途半端なころのアキの髪型が一番すきだったかもしれん…。まぁ長髪もよかったですけど。いやビジュアルがすきだっただけかな?そうでもないような気もするんですけど。アマギンの孤独さをナオミがいない俺だっつって泣いてるとことかは相当アキ大好きですけど。でも全部好きなわけでもないので微妙です。ナオミはよかった。直巳は憎めない。スキとかキライのまえの憎めない。あと直巳の彼女も私好きです。アキの彼女はちょっと…笑


私はアキが急に自分の居場所なくして、そのときちょろっと現れたアマギンとふらふら行動を共にしてるときの心もとなさがなんかこのお話の中で一番すきでした。孤独同士ツルんでみるけどでも直巳が隣にいるかいないかというのが二人の決定的な違い。なんかその二人が一緒にいるところがなんか好きだなぁ。アマギンが後半「スクランブル・ハロウィン」っていう新種のクスリを調べてるときに相当容赦なく売り手を調べていくんですけど、それをアキが横で見ながら「こいつ変わってねぇ~」とか思うシーンとか。二人でバイクのってるシーンとか。おめーの生い立ちなんかききたくねーよと言い放つアキとか。アキは直巳のところに早く帰りたいんだけどなんとなくアマギンと一緒に行動しちゃう感じが。なんでかその辺りが一番面白かったです。


と、なんか読んでない人には???状態な感想でしたが、よかったら読んで見てください。秋田書店のコミックです。米原さんです。そしてウダヒマ読んだらココも読んでみてください。ココで絵が完成されてしまいました。
ところでウダヒマのキャラで連載しるらしいね。今もしてんのかな?気になる~~~。
好きなもの関係 | CM(0) | ▲ top
こたつって毎年仕舞う時期を見極められない
- 2013/06/14(Fri) 21:47 -
暑くなってきたような気がするんだけどでもまだ梅雨来てないしもう一回寒くなるの?とか思うとこたつをしまえずにいるんですけど、すでにいまこたつに近寄ってないのでなんかもうしまったほうがいいのかもしれない…。日曜日しまうかな。(あれっもしかして明日土曜じゃね!?)


最近なにしてたのかっていうとマンガ読んでました。

毎度のことながら。

でも最近マンガの感想ばっか書いてんなーと思ったので今日は違う話題で。


来月友達の誕生日なんです。
友達も友達、大親友の誕生日なんです。


だからね、なにあげればいいのか三月くらいから悩んでます。



中学で出会った親友なのですでに誕生日を十五回くら…いや!十五どころではない!?あれ?でも二十回はまだやってないはず。まぁとにかく十数回やってるんですよね誕生日。なのでそろそろあげるネタもつきてくるという話で。

同性の親友にってなにをあげたらいいのかな?
ちなみに、最初のころは学生だったので雑貨とか衣類とかその辺あげてました。
あとは財布とか鞄とかアクセサリーとか。それ以降ぐらいからなにあげるか悩み始めて最初の頃は曖昧に実用品と装飾品と食品と趣味のものの中からほしいジャンルだけ教えろさもなくば予告もなくおまえんちに泊まりにいくとか脅迫まがいな選択をせまってなんでもいいよと言わせないようにしてたりしてましたがこれももはや限界で(なんせ彼女はブランドとか装飾品とかにいっさいこだわりがない)、ここ数年あげたものと言えば、何年か前に変な形のルームランプをあげて(変な形だったので喜んでいた)、次の年には涼しげなものがほしいと珍しくリクエストされたのでアクアリウムっていうの?部屋でできるやつ、水槽の。なんかそれを水槽から砂から中の海草みたいな葉っぱからなんかいろいろまとめて大量にセットにしてあげて、去年はたまたま彼女が転勤なって一人暮らしするっていうのでバカか?ってぐらい派手でロココ?みたいな食器とかカップとかスープボウルとかスプーンとか揃えてまたセットにしてプレゼントしたんですけど、さてあっと言う間にもう今年の誕生日がやってきます。

なにをあげたらいいんだろうなー。

そして毎回なんか企画してパーティーとかもしてるのでむしろそっちのネタにも困ってます。こうなったらもう…ジョジョパーティーしか…



最近の悩みがこんなもんなので幸せです。
どうでもいい出来事 | CM(0) | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。