- 2009/06/30(Tue) 21:46 -
私の部屋の片隅にあったえが茶んが賞味期限切れてました。笑った。
去年かなーコヲタが急にうちにこれだけもってきたんだよ。しかもえが茶ん置いてすぐ帰った。
前に出川とえがちゃんのお茶が出たじゃん。えが茶んは緑茶とウーロン茶ですよ。がっぺむかつく!!ってのと1クールのレギュラーより1回の伝説というあおり文句が入ってる。これが発売されてすぐ購入してなぜかうちに置いてったんだ。最初のころはちょっともったいなくて飲まなかったんだけどそのうちなんかちょっと気持ち悪くなって飲む気失せて放置しっぱなしでいてさっきふと缶の底見たら賞味期限二ヶ月前だった。ホコリまみれのえが茶んこのまま捨てられそうです。
江頭と言えば去年の私の誕生日もコヲタからのプレゼントはえがちゃんのポスター。えがちゃんにポスターなんてあったの?というようなポスター。なんで、なんでいっつも私はえがちゃんなの?という疑問には「なんかあゆさん昔えがちゃんすきだって漏らしたことなかった?俺それからあゆさんはえがちゃん大ファンってインプットされてる。ちなみにそのポスターはわざわざ仙台に行って購入したものだ」救いようのないアレである。
えがちゃん好きだとは言った記憶はある。つかみんながきもいありえないおもしろくないとか言ってて私は普通に面白い(ていうか伝説を作ろうとしてるのに遠のいていく姿がもはや伝説になっとる)と思っててわりと好きでたぶんそう思ってたからえがちゃんすきだよ~って軽く言ったと思うんだ。それが年月を経て、えがちゃんいいじゃん→えがちゃんファンだ→えがちゃん最高→町内で屈指のえがちゃんファンという風に変化したと彼は述べている。まぁぶっちゃけ、この町内で言うならば、うちは屈指どころかトップでえがちゃん好き兄姉であることは間違いない。ちなみにポスターはコヲタの許可をもらって弟にあげた。
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たこやき
- 2009/06/28(Sun) 22:03 -
私わりとたこ焼き好きなんですよ。
何年か前にたこ焼き焼こうぜ!家で。みたいなことになって複数人で遊んでるときにたこ焼き機まで勝ってうちでたこ焼きして意外に面白くておいしいしけっこう恒例みたいになってたんですよ。
しかし、二年前くらいの引越しのどさくさでたこ焼き機が行方不明になってしまった。
ここ何日かたこ焼き食いたくて仕方なかったのでこらえきれずに新しいの買おうぜという運びになってまた買ってきました。新しいたこ焼き機。980円なり。

久々にたこ焼き焼いてくいました。焼くのはもっぱら私です。
こげるよひっくり返してよと言っても誰もやってくれない。母曰く「失敗するもん~」。弟曰く「俺は姉ちゃんの配下だから。なんの文句もねえから。出されたのもに対してなんの文句もねえから。配下は黙って食うから」ていのいい言訳である。
私も別に年がら年中たこ焼き作ってるわけじゃないしうちに専用の道具があるわけでもないのできれいな丸なんかは作れないんだけど、形に失敗したものを弟に食えと言いながら「私が出したんだからなんの文句もねえだろうな」「配下としては何もありません」とやりとりしながら家族三人で合計90個近くのたこ焼きを食べたわけです。
ちなみに、通常のお店で売っているようなサイズのたこ焼きではなく、あれより一回り程度小さいサイズのたこ焼きなのであります。

母がまた遠野に行きたいと言い出した。
来週行きたい行こうよ辻森ちゃんも誘おうよなどと言っている。いいけどなぜ私が毎週暇であることが前提なんですかね?まず最初に来週の日曜は予定ある?とか聞いてくれたりしないんですかね。まぁないけどさ。普通に予定とかカラだけどさ。
というわけで寝ます。
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記憶したかったみたい(BlogPet)
- 2009/06/24(Wed) 07:23 -
きょう、記憶したかったみたい。
でも、エージと論争期待された。

*このエントリは、ブログペットの「はな」が書きました。
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久々に飲んだよ
- 2009/06/21(Sun) 21:43 -
夕べ飲みに行ってきた!
なんかこの前辻森をベタ褒めしたら「なんだ私が明日ボーナスなのを知ってるのか!聞くだけ聞いててやるから食べたいものを言ってごらん!」と言って、そしたら私が答える前にコヲタが「俺ビール!」って便乗してきて私も「飲み会!飲み会!」とかなって、じゃあ大壊天も誘って四人で行くかという運びになっていきなり集合してきた。

私、大壊天とは小学校で同じクラスになってそこからの付き合いで、辻森が中学入って仲良くなってずっと一緒にいて、大壊天は辻森と私関係なく仲良くて、コヲタは大壊天と同じ専門行くくらい大親友で、コヲタと辻森は中学で同じクラスになったことがあって仲良しで、私コヲタとものすごい仲いいけど実は成人したあたりくらいから付き合うようになって、しかし小学校のときも中学校のときも一回か二回は遊んだことあったよなー?って感じの記憶があって、辻森と大壊天が東京にいるときに私はコヲタとちょー遊んでて(他に遊ぶ人がいなかった)そんで大壊天と辻森も東京で飲んだりしてたらしく、コヲタと仲良くなってから大壊天の話よく聞くようになってじゃあ今度飲もうぜとか言ってたりしてそんでまた大壊天と連絡取るようになって、そんで大壊天も辻森も地元戻ってきて私はそれぞれとよく会ったりしてたけど、四人とも仲いいのになんでか四人揃うってことがなくて、昨日の飲み会すげーみんな集合できる!とか思ってたらよく考えたら四人きっかりで飲むの初めてでした。こんだけ付き合い長いのに初めてとかびっくり。つか常に四人でいるような気がしてたけどむしろ揃ったことなかったんだなと不思議な感じになった。

六時半から飲んでたんだけどコヲタが六時半ちょい前くらいにごめん遅れる!って電話よこしたんだ。
晃「はー?あほか時間通りに来い」
コ「いや米ついてこいって親父に頼まれちゃってさ!」
米!そんなライフラインな用事なら仕方ねえよな!(つくってつまり精米してくるってことね。)
そんで六時以降ならいつでも!とか言ってた割りに大壊天まで仕事で遅れてきてですね、とりあえず辻森と先に乾杯しちゃったね。そんで先に大壊天が集合してあれコヲタさんは?(大壊天はなぜかコヲタをさん付けで呼ぶ)って聞くんで「今米ついてるはず」っつってその話題になった。
晃「たぶんどうもねどうも!とか言いながら入ってくるなこっけは」
大「言うね。それ絶対言うね」
晃「そんで悪いね!とか言いながら米をお土産でもってくんだよ」
辻「今ついてる米!?」
大「ポケットからおもむろにザザーって出すんだよこのテーブルに」
辻「そのまんまなんだ」
大「で、みんなでそれを食うわけだ。バリバリ、バリバリってな」
晃「米うめぇ~!うめぇよ米ぇ~~バリバリ」
こ「遅れた!どうも!わりーね!!」
晃「おおー!おつかれ!米は!?」
こ「え!?」

四人集まってなんの話になるんだろって思ってたらやっぱりゲームの話だった。へーへーって聞いてたけど途中途中で大壊天が「ごめんね~これゲームの話なんだわかんないよねごめんね~」とか笑ってて。いやわかるし。さすがになんかゲームの話してるっていうのぐらいはわかるし!そのあとアーケードの話になってもうこうなると辻森にもわからん。

でもなんかあれだな、私その日は飲む気満々でいったんだ。最近で一番最後に飲んだの接待だったしまともに飲んでないからさ。今日は飲むよ!悪いけど飲むよ!とか言ってて。そんでコヲタが焼酎飲むって言ったのでれんとってヤツを飲めって言ったんだ。
コ「なにこのれんとって?」
晃「酒だろ?」
コ「そりゃそうでしょ!なに真顔で当然なこと言ってんの!」
晃「いやいいからこれにして。れんとにして」
コ「俺わかんねえ。飲んだことある?うまい?」
晃「(飲んだことあるわけないが)うん」
コ「じゃあ頼んでみるかな」
辻「名前っぽい。すごいなんかの名前っぽい」
コ「あーいるいる。いるよレント」
辻「いるの?」
コ「ダニエル・レント」
辻「ダニエルかぁ~!レントはいいけどダニエルはちょっといただけないね」
コ「ばっかおま、レントすげーんだから!すげえんだからレントは!」
晃「なんかの本?」
コ「ダニエルは特殊部隊にいてさ、帰りの輸送機の中で隣に友人の死体が積んであるのを知って一筋の涙を・・・」
辻「へぇ~」
コ「カッコ空想の話」
ばかだ。

そんでなぜかコブラの話になった。私と辻森はコブラ読んだことないのだが二人はあるらしい。
大「コブラのあのかっこよさを一通り理解したあとのクリボーですよ」
辻「なにクリボーって」
大「クリスタルボーイ」
コ「クリボーね!あれはかっこいいよね!すげぇコブラを倒そうと必死なんだよ。それがまたつええんだ」
晃「なんか思ってたより面白そうだね。読んでみたいな」
コ「読んで!是非読んで!もうね、そこでコブラの同人誌書いちゃっても仕方ない!!」
晃「ぶふぉ!」
辻「同人誌!なんでそれなの」
大「いや仕方ない。そこはもう仕方ない。許す」
コ「萌えていいよ!クリスタルボーイ攻めとかでもいいよ!!」
晃「ねーよ!かかねーよ!!」
全然読んだことないけど読んでも同人誌は作らないと誓うよ。

それから萌えないの定義を話した。萌えるっていうのは感覚的にわかるけど、萌えないってどういうことをさすのかとコヲタが真剣な顔で言うんだ。
コ「で、俺は萌えないものを考えてみた」
晃「ん?う、うん?」
コ「忍者で考えた」
辻「忍者!?なんでそこでまた忍者?」
コ「いや格ゲーってやっぱ忍者多いんだよ!な!」
大「多い。そして露出がいかに多いかというのがもはやステータスになってる」
コ「で、忍者だからやっぱ動きやすいカッコ、とかを極めていくとビキニ忍者とかも出てくるわけですよ」
辻「ビキニ!ばかだ!」
コ「で、そこまで露出を多くしても尚萌えてしまう忍者をどうすれば萌えなくなるんだろうと考えた結果、これはもうマッパしかないと」
晃「やべぇー!なんかそれ納得できる」
コ「だろ!むしろなんにも着てないほうが萌えないっていう!!」
大「一票入れざるを得ない」
コ「だろだろ!なにか一枚ねえとだめなんだよ!着てないのは着てないでえろいけど萌えはしない!」
晃「それはパンチラに通じるものじゃないの?パンチラって萌えるじゃん」
コ「え、どういうこと?」
晃「だから例えば料理とか作ってるときに女の子がパンチラしたら「よし!」とかなるけど、パンツ一枚で料理作ってる女の子に萌えるのかどうかという」
コ「なるほどね!そうだね!まるっとみえるよりちらっとみえるっつうね!!」
大「絶対領域とかもそういうことだろうな」
コ「男性向けの絶対領域って太もものこの部分じゃん。女性向けっていうのもあるんだぜ!」
晃「うそなにそれ、男が太もも見せるってこと?」
辻「違う、見せちゃだめなの!太ももを全部隠してソックスはいて、ひざの部分」
晃「ええー!なにそれが女性的萌えってこと!?」
コ「そう!女性向けは見せないんだよ!」
晃「じゃあ私女の子と男の子の絶対領域あったら確実に女の子に萌えるわ!」
辻「違うよ見せないからいいんだよ!それもわからないなんて萌えを語る資格がないよ!」
晃「申し訳ございましぇん!!」

あと笑ったのが、オフィスラブにおける胸キュンシチュについてね。
コ「辻森は?オフィスラブ的なものはないの?」
辻「ないよ」
コ「休憩所とかでさ、おつかれーとか言ってさっとコーヒーくれてキュン!みたいな」
晃「いやそれうざいでしょ」
コ&大「えええええ!?」

えええ、って、え?

コ「いやうざいとかなんで!?ここキュンポイントでしょ!?」
晃「え、だってなに、そこにキュンする意味がわかんない」
大「えええええ!!」
コ「ちげえよ、ちげえよ!?例えばさ、あゆさんが休憩所にいたわけだ。たばこ吸っててさ」
晃「うんうん」
コ「そこにイケメンで身長が175センチの男がおつかれーとか言ってくるわけだ」
辻「外見は今論争の範疇では…」
コ「いいからいいから。そんであゆさんもお疲れ様でーすとか言ってさ。そのイケメンがコーヒーを買ってましたよ、と。そしたらあゆさんの前にもう一本買ったコーヒーをさっと出して「お疲れ~」とか言ってくれるわけだ。…どう!?」
晃「ほっとけ」
コ&大「うわああああああ」
コ「なんで!?優しいじゃん!さっとくれるんだよ!?」
晃「いやいらないでしょそれ。飲みたかったら先にコーヒー買ってるし、今買ってないってことは飲む気分じゃないってことなんだから勝手に押し付けんなよって思う」
コ「えええええ!!」
晃「つかむしろ、正直なところ、なにそれ気の利く俺アピールですか?ハイハイ見当違いですねうざいうざいとか思っちゃう。正直ね。ありがとうとは言うけどね!ごめんね性格悪くて」
コ「高感度あがる瞬間じゃないの!?むしろ下がっちゃうわけ!?」
大「じゃあどうすれば上がるのか聞きたい!」
晃「え!?その場合だと、じゃああれだ、先に飲むか飲まないか聞いて欲しい」
大「なるほどね!まず聞けよと!」
コ「じゃあ自分のコーヒー買って、そのあとに「コーヒー飲む?」って振り向くみたいな!?」
晃「いやそれならほっとけってなる」
コ&大「なんでえええええええ」
晃「だって自分の買ったあとでしょ?じゃあ二度手間じゃん!いいよ気にスンナ空気だと思っててくれって思う。自分の買うついでに「あ、飲む?」とか、ほんとついでですよみたいな感じだったらお言葉に甘えることもあるかもしれないけど」
コ「だめだもうこの二人の高感度を上げる術が全くわかんねぇ」
大「鉄壁すぎる!良かれと思ってやったことが裏目に出ることのほうが多そうだ」
辻「いやなんで私まで!?あゆちゃんでしょ今答えてたの」
晃「ちょちょちょなんで裏切ってんの!?ぶっちゃけ思うでしょ!?まじほっとけとか思うでしょ!?ほんとコーヒー買うとかそんな気遣い全く頼んでねえからむしろほっといてくれた方が超絶気が楽だよとか思うでしょ!?」
辻「正直…思うよね」
コ&大「ええええ!!」
コ「あーもーほんとわかんねぇ!なにがストライクゾーンなのかわかんねぇ!これが高感度上げられないとか!」
晃「いやまって、自分でもこれは性格悪いってわかってるから」
辻「そう!私達が少し特殊なだけでごく一般的にはそれは高感度あがると思うよ!」
晃「好意として受け取ることがほとんどだからそれは!ただ私はいやだと思うだけで」
大「あゆさんはあれだろ、さっと置かれた缶コーヒーをありがとうございマースとか言いながら捨てちゃうんだろ」
晃「ちょ」
コ「目の前の灰皿にどぼどぼどぼって」
大「しかも相手の顔見ながら」
晃「しねーよ!それはさすがにしねーよ!!つかどんなイメージだよ!!」
これどうなんだろうね。おつかれさまーってコーヒーさっとくれたら高感度上がる?私上がらないんだけどなー。自分で買うし、買わないなら飲みたいくないっていう意思表示だしむしろ気をきかせるならそこまで読んで欲しいんだけど。いやまぁいいんだけどね。とか言って私は自分の分だけ買うのもとか思って毎回会社で他の人になんか飲みたいか聞いてから買っちゃうんだけどね。でもうちははっきりしてるからいらなーいって言われることも多いけどね。

とかなんとかやってるうちに閉店になってもう一軒はしごしました。そんで超眠くなって二時ごろ帰ってきましたよ。しかし二日酔いにならなくて自分グッジョブだと思った。気分良くて一人でモスバーガーにおやつしに行ってきた。
すごい息抜きになったのでまた近いうちに集まりたいです。でもなかなか四人揃わなさそうな気がします。
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少女マンガの王道テンプレ
- 2009/06/16(Tue) 20:20 -
洋平さんが花道に片思いしてるわけですよ!
でも花道はもちろんそれを知らないわけですよ!

ほんで洋平さんがらしくなく悩んじゃって、そんでそれ軍団みんなにばれちゃうのよ。花道は鈍感だからみんな気づいても一人だけ気づかない。
そんでまず男同士だからその想いが実るか実らないかっていうことよりとにかく意識させることじゃね?まずそっからじゃね?みたいな軍団作戦会議みたいなの開いて、四人であーでもないこーでもないとかごちゃごちゃやってて、どうやって同性を意識させるかってみんなで話し合うのね。

まずマンガだとあれだろ、角でぶつかるんだろ!ってことをみんなに説得されて洋平さんははああ??とかなるんだけど「とにかくパンをくわえて転校初日に角でぶつかるんだ!」とかなって、転校してねーし!とか一応つっこんでみたりはするんだけどもはや藁にもすがるおもいだからちょっとそれ採用しちゃうのね。
パンはもちろん食パン。提供は高宮。「よしこれをくわえるんだー!」っつって。
「ば、おっま、ここまでさせてなんもなかったらほんと覚悟しとけよ」
「なに言ってやがる!ときめきを予感させる出会いなんかこれしかねえだろ!だまされたと思ってやってみろって!花道単純だから絶対こんなんでころっといくって!」
「ほんとだろうな~」
「ほんとだって!だまされたと思って!」

そんでちゃんと花道が角を曲がりそうになったところを三人が洋平に「今だ!!」って合図させて洋平は思い切っていっちゃうわけですよ。どーーんって。

ほんで、一拍置いて、ぎゃーー!って。

「洋平てめー!制服よごれた!」
「せ、え?」
「え?じゃねーよ、え?じゃ!」

みたいな。予想通りなことになりましてですね。まぁ当然全然意識とかそんなもの微塵もなくてね。かわいい洋平さんは内心「マジだまされた!」とかなってるんです。
そして行方を見守っていた三人の首根っこを掴んだパンをくわえたままの洋平さんは鬼かと思うほどに恐ろしい顔つきになっていまして・・・



という夢を見たんだ!それだけ!!
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年賀状書いてから半年
- 2009/06/14(Sun) 22:59 -
この間あけましておめでとおおおとかやってたのにもう半年過ぎたとか!!
時間の流れ早くてびっくりするわ。今月ブログすら書いてないとかびっくりするわ。


最近は新たな萌え注入がなくて参ってます。
私もオンあがれないし友達も上がれないしで萌え妄想してる時間もめっきり減っててすごい物足りない。物足りなさ過ぎて悶々としてる。伊織がドライブ読み返すって言ってるので期待です。悟の苗字が百舌鳥な気がしてきてて困ってます。悟がたまに百舌鳥さんのことあなたって呼んで百舌鳥さんお茶ふいて殴るねって話を今日してました。

今日は弟と辻森と一緒にカラオケいってきたんだけど、なんで辻森もかっていうと弟が辻森いなきゃだめだっていうので誘っていきました。私アニメとか全然みないので弟が「今期けっこう覚えたぜひゃっほー」って歌う歌をポカーンとしか見れないので辻森いないとだめだそうです。辻森は引き出し多いのでたいがいのこと知ってます。というか通じないものがないです。
姉ちゃんじゃだめだ姉ちゃんじゃ俺を理解できねえ辻森さんいないとだめだって散々言われたので三人で行きました。予想通り全然知らない歌ばっかでした。
夕飯うちで食べたんだけど弟と辻森の会話がわけわからなさすぎて吹いた。私ゲームも全然やらないんでさっぱりちんぷんかんぷんなんですけど辻森も弟もゲームやるのでなんかすごいその話してた。
前になんかほら、人気あるやつでいろんなシリーズ出てるやつでさ、オロチってやつをね弟に手伝ってって言われてやったことがあって(やったっつってもあれだよ、ただなんかのボタン押してるだけ)そんでそんときに石田ミッチーいいよって言われてて(なんかいつだかのブログに書いたなこれ)それ覚えてたんだけど、この前彼氏んちに行ったときにオロチならやったことあるよって言ったら一緒にやろうよ!ってなって好きなキャラ選んでいいよって言われてオロチとミッチーしか知らないからそれ選んだんだけど、その話したら弟と辻森になんでミッチーとか言って笑われた。
弟「なんでそこでミッチーなの」
辻森「弱くなかった?」
晃「いやわかんないけど弱いんだと思う。みっちーがいいって言ったらみっちー弱いのにって言われた」
弟「しかもオロチも使ったんでしょ」
晃「だってそれしか知らないんだもん!ほかに誰がいんのか知らないんだもん!!」
辻森「あとは?オロチとみっちーともう一人誰にしたの?」
晃「あ、えーとね、なんだっけぱっとみで決めたの。名前なんだっけかな、そのイケメンにしてって決めたんだけどなんだっけ、あ、太公望」
辻森&弟「あーーーー太公望!」
辻森「あれはね!ずるいよね!」
弟「あれは使いたくなるよ。あれはしょうがない。太公望にしようって気持ちになるもん!」
晃「(どういう気持ちなんだろうか)なんかイケメンだった」
弟「で、太公望でやったの?」
晃「いや最初はなんかオロチだったんだけど私全然前に進むって動作ができなくてミッチーなら早いからって言われてみっちーに変えられ・・・」
辻森「あーみっちーは早いからね。でも振り回すだけっていう」
弟「みっちーは萌えなんですよ。弱いけど萌えで乗り切るっていうか。みっちーに萌えてないとみっちー使う気にならない」
晃「なんでおまえがみっちーに萌えるんだよwww」
弟「で、太公望は?」
晃「いや、なんか、キャラ自分で変えるやりかたわかんなくてずっとみっちーでした」
弟&辻森「聞けよwwwずっとみっちーとかwwww」

いやゲームやらないんだけどゲームやるたんびに思うね。むかねーなってね。ゲームは性格でるよね。イライラするよ。桃鉄もやったんだよ彼氏と。さすがに桃鉄はスーファミ(さすがだろ)でやったことがあってルールはそれなりに知ってたから普通にできたんだけどボンビーとかほんとくっつかれるだけでゲームストップしたいくらいいやんなるので(ここがもう性格でてる)毎回向こうが俺につけていいよって近くまできてくれてたにも関わらず最後の最後に先にゴールしてそのままトップでゲーム終了というね、鬼かというほど性格悪いことして笑ってましたがね。オロチも全然まともにできねーくせに敵にかこまれると「来いオラ!もっと来い!」とか言いながらやってたよ。ノリノリじゃないっすかwwとか言われて。まぁそのわりに地図もまともに見れないので常に迷子ですけどね。援軍とか言われても自力でがんばれですよ。たどり着けるわけねーよ。これ以上行けないみたいな見えない壁にむかってずっとなんだこれって体当たりしてたからね。あれ看板ほしいよね。「背景はあるけどここから先はこの場面で使わないので通れません」みたいな親切なものがさ。ゲームってやってない人にはほんと不親切だよ。
私さ、桃鉄で一番楽しいやり方ってあれなの、自分ともう一つ自分で操作できるやつでやるの。まぁどっちも自分ね。コンピューターは勝手に動くからだめ。そんで片方は負け専用にして片方は勝ち専用にするの。それひたすらやるの。ただひたすら。なにが楽しいの?ってよく言われるけどそれがいいの。そんでオロチも考えたね。これが楽しい場合はどんな場合だろうって。たぶんね、敵がいっこも動かなかったら私楽しいね。攻撃もしてこないんですよ。た、楽しいのか?いや少なくともイライラはしなさそうだ。と、いうようなことを考えてると根本的にゲームにむかねえんだろうなーと思うわけです。

お粗末さまでした。
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予約したいなぁ(BlogPet)
- 2009/06/09(Tue) 07:45 -
きのうはなが、予約したいなぁ。
それではながエージとやる気へ実感しないです。

*このエントリは、ブログペットの「はな」が書きました。
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