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そしてようやく更新の話
- 2007/09/30(Sun) 21:04 -
ええと、この前携帯の方にイラストアップしました。思わず他ジャンルアルバム作っちゃったぜ…悟を上げたんだぜ…


それから今日はPCのほうですが、前回なぜかダメだった流洋コミックもあげました。今回も一回だめで、どうしたもんかとファイル名変えたらなんかアップできました。いやいや前回全角で入れてたとかじゃないよ。なにがいけなかったのか考えてもわからない。でも繋がったのでよしとします。
それからコンテンツ、今までCOMICとかNOVELとかで分けてたんですが、もうなんかいい加減わけわかんないのでとりあえずもうジャンル別にしました。スラダンは多いので、スラダンの小説と、スラダンの絵関係で分けてます。あとはね、ドライブコンテンツ作っちゃったんだよね・・・いいんだ、このサイトは元からスラダンオンリーじゃないからいいんだ。あんま深く考えると身動き取れなくなるから好きなようにやるんだ。サイトの縮小とかはやらない。縮小しようと思ったら潔く閉鎖します。なのでそれまではとにかく好きなものを更新してゆこうと思ってます。
で、さっそくドライブはイラスト一枚更新しました。

それで、夏えろ企画ですが。
ようやくハルカの洋花が今日更新できたので、期間延長します。10/15まであのまま繋げておきます。そのあともまぁ個々にサイトに置くようにはなるんだろうけどまぁそれはそのときになってから考えるということで(笑)もはや秋ですが気になさらず。

次の更新はねえ、まだ考えてません。洋花長編いきたいですが、次ちょっと長いので、最初は一ページずつあげようかなとも思ってたけどまた変なところで止まったらほんと自分でも怖いのでやっぱそれはやめておいて、何ページになるかはわからないけど一話分まとめてアップしようと思ってます。予定では二万字以内とか考えてるけど、どうなるかまだちょっとわからない。未定ってことで。

その前にいろいろタイトルだけあるコミックも次々埋めていきたいんだけど、なんかもう処理とか面倒すぎてわははパソコンに取り込むだけでも腰上がるのに一年半を要したのでなんとも。そうしてどんどん昔の原稿になってまたどんどん見返すのがいやになってくるんですよ。くり返す何度でも。魂のルフラン。(なんのこっちゃ)
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夏だよハル晃④(完)
- 2007/09/30(Sun) 20:46 -
四日目


この日は起きてからもそもそと三人でご飯を食べに行きました。お決まりのファミレスでご飯を食べる。そして食べてからが長い。
話題といえばもちろんサイトとかネットとか最近の萌え関連なんですけどね。

ハ「ねえ、どうでもいいんだけどさ、掲示板とかで自分いないのに自分の話題になってたらどうする?」
晃「ん?別に気にならん」
め「横レスすればw」
ハ「できねーって」
晃「いいじゃん。私の話題が出てると聞いてやってきますたとかやれよ」
ハ「あはは!本人かよw」
め「いいじゃんよ。そしたら私本人キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!ってレスするよ」
晃「そうだよ私だってテラ本人wwwwwwwwwwwwwとか書くよ」

ハルカ&めろん「テラ本人!!!」

ハ「テラって、おま、テラの意味わかんねブホォ!!」
め「テラって、テラ、ちょ、ブハ」
晃「言葉通りの意味でしょうがとにかく本人なんだよそれを言いたいのブボア!!」
ハ「待って、ハラいた、あは、あはははは!!」

このあとしばらくテラブームが続くのは言うまでもない。



このあとはめろんを送ってゆき、そのまま家路へと着く車内で、今度はハルカが唐突に言い出した。
ハ「夏ってさ、私だけかもしれないんだけど、エロ書きたくなるんだよね」
晃「なるよ」
ハ「なるよね!」
晃「なるよすげーなる!なんなんだろうね、暑さに比例してえろ波がくるかのような…」
ハ「そう!なんかすんごい無性にエロス入れたくなるんだよ、なんか書きたいわぁ」
晃「いや書けよ。書きたいと思ったら書けって。つか書こう」
ハ「書く!?晃も書く!?企画でやる!?」
晃「あーやるべ!えろしかない企画やるべよ!」
ハ「あはは!私さ、流川が年下のパロ書いてみたいんだよね」
晃「いいじゃんそれ!あ、私も洋花で歳の差パロやるかな」
ハ「イイ!同じテーマで!」
晃「もう一本は欲しいよね企画だったら。なにするか」
ハ「じゃあ洋花書きたいな。でもネタないんだよね」
晃「あ・あるよ。ハルカに書いて欲しいやつある」
ハ「なに?」
晃「前に夏祭りの洋花バージョンってのあったでしょ。あれのさ、なんか祭り行ったバージョン」
ハ「それのエロなの?祭り行くのに?」
晃「そう。花道が玩具突っ込まれたまんま行くの
ハ「あははははそれいい、イイよそれ」
晃「それ書いてよ。パラレルっぽくていいじゃん」


この辺までは覚えてる。あとは実はあんまり会話がなかった。なぜなら、お互い具体的にネタを出しすぎてそれぞれで脳内妄想し始めたのである。

「・・・」
「・・・」
「・・・流花と洋花か・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・花道が洋花書くの久しぶりだな」
「・・・」
「・・・」
「・・・花道?」
「あ、ハルカ」
「・・・」
「・・・」
「ごめ、今すんごい妄想してる」
「私も頭ん中すごいことになってる」
「だよねなるよね・・・」
「妄想に夢中・・・」
「・・・」
「・・・」

--------しばらくお待ち下さい---------

こうして夕飯食ったあとにようやく戻ってきた私達は、今日がハルカが宮城最後の夜ということで布団に入る前にいろいろと語る。なぜか昔の部活の話題に。

ハ「あれ、晃って部活やってたんだっけ」
晃「中学んときって必須だったじゃん。最初は美術部に入ったんだよ」
ハ「ペニス部?
晃「美術」
ハ「は?ペニス?」
晃「び・じゅ・つ」
ハ「あ、美術ねびじゅ…ペニスってブホオ!!なにあたしどんな聞き間違い!!」
晃「テラペニスwwwwwwwww」
ハ「キターーーー」


そしてグダグダになったまま寝た。
次の日はプリクラを撮りに行ってハルカの見事なジョジョ立ちに度肝を抜き、サンタナを真似した私の顔がぴくりとも笑っていなかったのを見てハルカが「こいつ本気だ…」と感嘆し、WRYYYYYをしたらのけぞりすぎて顎しか映っていなかったプリクラに爆笑しながらちょっと早めに出たのでスカイラウンジみたいになってるレストランで昼食。(でもそんなカッコイイ景色はお目にかかれない)
世代が世代なのでぶっちゃけ族とかそういう世界大好きよね!という話題でひとしきり盛り上がったあと、またハルカは帰りたくないとごねながら帰ってゆきました。

そんな夏の思い出を、いまさらここに書ききれました。もはや二ヶ月も前の話です。
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夏だよハル晃③
- 2007/09/30(Sun) 19:20 -
つづき。(ちょ…)
(どっかにあります)


三日目。


この日は前日だか前々日だかに急遽めろんに連絡とって「明日か明後日時間あったらあそぼー」と無理やり時間作ってもらった日でした。そんで夕方迎えのいくよー五時ころでオケ?と約束していたのです。
が。
なんかバタバタしててハルカすらほったらかしのままいろいろやってたら四時五十分。OH!なんてこった!遅刻どころじゃない。これはひどい。いまだパジャマだった晃はあるものひっかけて今思い返すと髪すら解かさないでマッハで準備をして車に乗り込む。気分はエースドライバー。今、ワゴンRに生命を吹き込んでやる!!

だがマイカーは応えてくれなかった。

待ち合わせのコンビニに着いてごめーん!!と乗り込む。待ったでしょうごめんねごめんね!という晃を見てめろんは「いや大じょ…つか、若!!」。え、そう?と頭を掻いた私はそこで起きたままの髪でいたことに気づき、さらに暑いからといって膝まで適当にまくったままのGパンという己の格好に気づいた。いや気づいたところで恥じ入る乙女心はもうないのだけれど。
制服イケるよマジまだ着れる晃なら着れる!という言葉を真に受けてそうかそうだよねまぁもっと言ってくれたまえはっはっはと話したところでハルカトイレから戻ったのでまた車に乗り込んで私の地元に戻ってきました。
その時点でたぶん六時半とかだったんでそのまま弟拾って、ボトルサービス券があった居酒屋行ったらなぜか開いてなくて違う店に。

だがそこで問題発生。

今日は車なのだ。

しかしどうする?と言う前にハルカが「いや私飲まなくていいよ運転するする。晃飲んでいいよ!」といってくれた。
「いやいやそんな悪いよそれはだってハルカは一応お客さんなんだしいやいやそんなそんなだって飲まなくていいのほんとにいいのそんなこと言われると私ほんとに飲んじゃうよっていうか飲み屋行って飲まないとか絶対ガマンできなくね私できないよビール飲みたくなるよいやいやそんな悪いし悪いけど……お願いします。」
お願いしました。
めろんは毎度のことながら飲まないので、結局四人で飲み屋行っても私と弟しか飲まないという事態に。これはねえ。この兄弟はねえ。それが晃ブラザーズ。(注:最低です)

だがしかしこの四人、話題がてんでバラバラなのである。

・ゲーム関連話題~ハルカ・めろん・弟
・ファミコン時代のゲーム話題~ハルカ・弟
・フルメタ話題~晃・ハルカ・弟
・三国志話題~ハルカ・めろん・弟
・エヴァ話題~ハルカ・めろん・弟
・サイト話題~晃・ハルカ・めろん
・ホモ話題~略

あれ、私以外に話題少ない。ゲームやらない&アニメは原作知ってるものしか見ないのコンボは弱かった。

そしてそのままカラオケに。高齢です。いや、恒例です。むしろ好例です。(もういい)
最初は普通にアニソンです。相変わらずSD流れると熱い三人組。弟は相変わらずミッチーミッチー叫んでましたが効かねえ。そんなものはねえ、効かないんですよー!!(@ダイ・アモン)(@バスタード)(@OVA)
そしていつの間にか失念していたことを思い知らされました。ハルカがメドレー入れたのです。
「歌えなかった人一気ね!!」(だがこの本人飲んでません)
まじかよーと盛り上がる四人。うきうきです。

晃「何年のメドレー入れたの?」
ハ「んとねー、97年!」
晃「うっわ懐かしい!この頃すげー音楽聴いてた」
ハ「だよね、なんか青春思い出すよね」
晃「そうそう!この頃もよくカラオケで遊んでたわ」

めろん&弟「あの…小学校低学年…」



・・・は?


晃「…は?」
ハ「まじで?いやだってこれ十年前…」
めろん「がっつり小学校入ったばっかとかそんなんですけど」
弟「俺も音楽とかそんなの聴いてない頃なんですけど…」

ちょ…(  Д ) ゚ ゚

ハ「いやわかんべ!だってちょー有名なのばっかだし!」
晃「聞けばわかるって!サビだけだし」
弟「あ、いやわかるよ大丈夫、俺好きだしこういう懐メロ」

晃&ハルカ「懐メロじゃねええよ!!」


恐ろしい事実を再認識した私とハルカは打ちひしがれながら歌いきりました。もちろん私とハルカしか歌えませんでした。なにこの歳の差。(でも何気に私とハルカは三つも違うんだぜ)

そのあと帰宅したわけですが、弟の部屋でよくわからん格闘ゲームやり始め、操作すらできない私を弟がフルボッコにしたあげくめろんと対戦したらなぜか私が圧勝したり、体力のない私とハルカは先陣切って私の部屋に戻って就寝したり、次の日話を聞いたらめろんは弟とゲームに夢中になりすぎて私達が部屋に戻ったのに気づかなかったとか、改めてゲーマーは熱いと思いました。


残念なことに続く。
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養子もらいました。
- 2007/09/27(Thu) 22:23 -
実は以前から養子について検討していたので、先週末にきちんと手続きしてきました。


というのはまぁ真っ赤な嘘でして。(いや養子は検討してるけどほんとに)ゆりのブログで拾ってきたバトンやります。ネタはあってもネタにできないようなことばかり起こる最近。それでもなにか打っていたい気分。そんなとき…あるよね?(きめえ)

ルール
・見ちゃった人は自分もやる事
・タイトルは「子供が出来ましたor妊娠しました」


↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1・短髪?長髪?
・びっくりなことにタイトルとなんも関係のない自分語りバトンなんですねこれ。今ボブみたいになってる。ビリーではない。

2・背は小さい?大きい?
・大きい。あれ今何人か吹きました?165あるよ!己の意識内では!

3・何でも頼れる方?あまり頼れない方?
・しっかりしているように見てもらえることが多いのでけっこう頼られたりしますが、スマートに解決させれた試しがない。うっは自分で解決しろよ^^(今九割九分九厘が引いた)

4・積極的?恥ずかしがり屋?
・気分によりけり。なぜか自分的内面テンション高いと積極的になってる。なに?彼女がいる?ばーか乗んのにんなの関係ねえよ
でも恥ずかしがり屋風を装ってきたので最近はこちらが常にデフォ。

5・(目が悪いとしたら)メガネ?コンタクト?
・客観的視覚的にはめがねですが、慣れ不慣れを覗けばやはりコンタクトの方が差し支えさなそう。

6・(人と一緒に居る時)ずっと盛り上がりっぱなし?
・人による。状況によっても左右される。萌えてるものがかぶるとすさまじい。

7・デートするなら遊園地?ショッピング?
・遊園地なら相手も絶叫系に乗れることが大前提。ショッピングなら本屋で数時間(立ち読みはなし)うろつける相手であることが大前提。

8・髪はクセ毛?ストレート?
・中学だか高校のときに一度ばっさりベリーショート手前くらいまで切ったらなんかクセ毛になった。それまで手入れしないでストレートだったのに。

9・優しい?近付き難い?
・たぶん近づきがたいのかな。でもよく言われるのが「沸点高いね」。そうだよ私は真面目になれば滅多なことではキレません。

10・天使?悪魔?
・マッチの話?

11・普通の人?ちょって変わってる人?
・特に個性もない普通の人です

12・髪の色は?茶色?黒?
・茶色。また赤くしたい。

13・香水はつけてる?つけてない?
・もうずっとつけてない。でもつける香水は決まってる。

14・(どっちかと言うなら)オタク?ヤンキー?
・オタク。ヤンキーだった過去はないのにほとんどの人から元ヤンでしょと言われる。事実無根です。きちんとした活動はしていませんでした。

15・(自分の名前を呼ばれるとしたら)ちゃん付き?呼び捨て?
・本名の呼び捨ては実はあんまり好きじゃない。なのであんまりされない。昔の彼氏(年上)に呼び捨てで呼んでもいいよと言ったら「よよ呼べません!」と真顔で言われました。一番多いのはさん付き。歩美さんが一番多いかな。(同級生の話ね)
でも「晃」ならいいの。晃はいいのよ。むしろ好き。

16・性格は?真面目?バカ?
・バカなのに真面目なふりをするどうしようもない感じ

17・不器用?几帳面?
・不器用なのに几帳面にしようとして面倒になるどうしようもない感じ

18・眉は細い?太い?
・私の眉は味のりだ。

19・連絡取るなら電話?メール?
・とらない。
(全米が引いた)

20・エロイ?普通?興味無し?
・えろい。ひらがなで書くとよりエロイ。でもノーマル。(聞いてねえ)

21・痩せ気味?ぽっちゃり?
・至って普通。ということを書いてる人ってたぶんどっちかだと思うので、じゃあ私は痩せ気味の方で。体重計もそう出る。

22・子供っポイ人?大人っポイ人?
・子供っぽい魅力をかいま見せる大人っぽい人よりも、大人っぽい魅力をかいま見せる歳だけ子供な人の間には越えられない壁がある。(萌えの話)私はその狭間で永遠に夢を見続けるプリンセス…
(病気)

23・好みのタイプは?年上?年下?
・年上だなー。だって最近65歳に淡い恋心を抱いてなんか粉々になったからね。(孫中学生なんだって…)
でも今は高校生もいいよ!学ラン着てなきゃだめだけど!逆ナン頑張っちゃおうかな。(ほんと引く)

24・貴方が恋人にバレンタインデーにあげるなら?
・金

25・遠距離恋愛は出来る?出来なぃ?
・好きなら出来ない。好きじゃないなら出来る。

26・束縛されたい?されたくない?
・半端な束縛なら死んだほうがマシなほどうざい。そんなに気になるんなら鎖に繋いで閉じ込めて一生出すな。

27・好きな人と一緒にご飯行くならファーストフード?
・本気で好きなら飯食ってるヒマねーよ。適度に好きならなんでもいい。

28・(どっちかというなら)王子様(お姫様)系?お笑い芸人系?
・カラオケで本気でピンクレディーやタッキー&翼を踊ってもなんだそのお笑い芸人みたいな踊りはとバカにされて実は悔しい。

29・「好き」と「可愛い」と「面白い」言われて嬉しぃのはどっち?
・なんで「い」がちっちぇえんだよおおおぉぉおぉおぉ!!なんなんだよそのこもじはよおおおおおおイラつくぜえええええええええええええ

30・最後に回す人はこれ見た人全員です。
・こんなのはネタがないときだけどうぞってなもんです。
どうでもいい出来事 | CM(0) | ▲ top
マンガ三昧
- 2007/09/25(Tue) 22:03 -
ところで(接続詞がおかしい)もうどうにも止まらなくなってきたのでドライブ更新してます。更新っていうかまぁなんかだらだらとね、はは!とりあえずリンクフリーに甘えて貼らせていただいたドライブの素材作ってるサイトさんに行って。とりあえずGIFアニメ見て。どうしたのあれ。なんであんなかわいいもの作れるの。百舌鳥さん同盟もこらえきれなくて参加させていただきました。
どうでもいいけどどちらが好みかと言われると百舌鳥さんなんだが、どちらが好きかと言われると洋平さんである。


最近マンガ三昧です。読みまくってます。

------23日------
深夜1:00
晃「ほんとは十年経ったしそろそろエヴァ見たかったのにさ、また劇場版とかなって盛り上がっちゃったでしょ」
辻森「あーわかる。盛り上がると見れないよね」
晃「根本的に捻くれてるから流行りものはとりあえずケチつけようとして穿った見方しかできないんだよね。でもカヲルくんは中学のときから気になってた。誰かさんのおかげでな!」
辻森「カヲルくんいいよ~。あ、ていうかうちにエヴァあるよ。見る?」
晃「どうしよっかな。カヲルくんのとこまである?」
辻森「あるよ。何巻まであるか覚えてないけどとりあえず死ぬところまであるよ」
晃「じゃあ見ようかな。あれでも、エヴァってマンガの場合は原作とか構成とか脚本はどうなってんの?」
辻森「ガイナックスだよ原作」
晃「そのまんまか。じゃあ見るわ。明日用事終わったら取りに行く」
辻森「あ、じゃあなんかマンガ貸してもらっていい?」
晃「いいよなに見る?その辺の本棚適当に漁ってみて」
辻森「チェーザレと花よりも花の如し見たいな。気になってたんだ」
晃「最近気になるのってどう頑張ってもこの辺の実力ある作家さんの今のやつとかばっかだよな(笑)」
辻森「花の70年代がすごすぎたってのもあるけどね」
晃「あ、HEN持ってく?読んだことある?」
辻森「ない。タイトルは聞いたことあるんだけど」
晃「私が小学生か中学生の頃かな~ヤンジャンでやっててさ。普通にホモなんだよ」
辻森「は!?」
晃「鈴木くんっていう主人公が佐藤くんっていう男の子に一目ぼれしてヤキ入れにいったのにいきなり俺と付き合って下さいとか言うの」
辻森「すごくない!?それ当時のヤンジャンでやってたの!?」
晃「すげーべ?なのに別の男が佐藤くんに惚れたときに鈴木は「俺はゲイなんて心底ケイベツするねおえ~!」とか言うんだよ自分じゃ自覚ないんだよ」
辻森「いろんな意味ですごすぎるねそれ」

深夜2:00
こっけ「明日仕事は?」
晃「あったら寝てる」
こっけ「だよな(笑)出張から帰ってきたからお土産もってくよ明日」
晃「用事ある」
こっけ「終わったら連絡くれ」
晃「オケ」
こっけ「だけどさ、甘いものなんだよ」
晃「きさま」
こっけ「買ってから気づいたんだわ」
晃「いい度胸じゃねえか」
こっけ「すまんコーヒー受けにでもしてくれ」
晃「ピコーン私にも見える!!」
こっけ「え?なに?」
晃「コーヒー受け!」
こっけ「ちょ」
晃「受けか、コーヒーは受けか」
こっけ「拾うな(笑)でもコーヒーが受けなら攻めは一体何なんだ!?」
晃「紅茶」
こっけ「紅茶!」
晃「コーヒー総受け」
こっけ「俺としては日本茶の立場も気になる」
晃「残念ながら脇役だな」
こっけ「噛ませ犬か」
晃「もしくはコーヒーの良き相談相手」
こっけ「いや待て、紅茶に攻められてるコーヒーを目撃した日本茶は」
晃「まさか」
こっけ「それをネタにコーヒーを脅すんだ」
晃「日本茶のやろう、なんてひでえんだ。いいやつだと思ってたのに」
こっけ「でよ」
晃「おう」
こっけ「マンジュウなんだよ」
晃「あ、土産ね」
こっけ「明日時間空いたら連絡よろ」
晃「オケ」


------24日------
辻森「おはよ~」
晃「おはよー。どうした」
辻森「エヴァの他に何見る?」
晃「なにあんの?」
辻森「谷仮面オススメ」
晃「またか!やめとく」
辻森「オススメなのに」
晃「前も断った記憶があるのだが…」
辻森「でも何貸したかあやふやなんだけど、アーシアン見たよね?」
晃「内容全然覚えてないけど借りた記憶はあるなぁ」
辻森「だよねえ。日出る処の天子とかみかん絵日記は?」
晃「あー見てない。けど、なんとなく今はその気分じゃない」
辻森「スケバン刑事、少年魔法士、原獣文書」
晃「あ、その最後の二つ貸して」
辻森「わかった、エヴァとこの二つね。用意しておくね」
晃「あ、そういや今日こっけくるかもしんないけど辻森も来る?」
辻森「この前会ったばっかだしこっけと積もる話なんかないから面倒だしやめておく」
晃「わかった。用事終わったら一回連絡する」



こっけ「どもー」
晃「おー上がって」
こっけ「ちょ、エヴァ!(笑)」
晃「そう、さっき辻森に借りてきたんだ」
こっけ「辻森帰ってきてんの?」
晃「あ、そうそう。今日こっけ来るよって言ったんだけどおまえと話すことなどないと言っておられました」
こっけ「最悪だ!けど懐かしいなぁエヴァ」
晃「あんた中学の頃好きだったよね」
こっけ「好きだったね。毎週見てたし」
晃「辻森はカヲルくん好きだったんだよな~」
こっけ「カヲルくんガチホモだよ」
晃「知ってるよ。だから借りたんじゃねえか」
こっけ「一緒にお風呂入るんだぜ」
晃「まじか!でも確かアニメだと一話しか出てこないんだっけ?」
こっけ「確か一話か二話だけかな。最後首ぽろって取れるんだぞ」
晃「そんな描写なかったな~」
こっけ「マンガはけっこうはしょってるからなー。使徒も出てこないのいるし」
晃「へえ。劇場版もあったよね昔。あれは何が違ったの?」
こっけ「俺ももうよく覚えてないんだけど、劇場版だとゼーレの特殊部隊みたいなのがネルフに攻めてきてさあ」
晃「あーもしかして魂のルフラン歌うと出て来るあのドンパチの映像か?」
こっけ「あーそうそう!それそれ」
晃「まぁでも、こっち見るなら先にそろそろいい加減ガンダムみないとなーと思ってる」
こっけ「姉さんちはなにがあるの?」
晃「ゼータからはVHSであるらしいけど、ファーストはベータらしく。どうせ見るなら最初からきっちり見たいよ」
こっけ「Z・刻を越えてとかサイレントボイス完璧に歌える人として失格だぞ」
晃「ちゃんと見ます。とりあえず時間繋がってるとこまではちゃんと見る」


突拍子もなくブログ拍手のコメントレス!
>移転して
うおお~!元気だった?ありがとー!そうなんですよウィンドウズ以外で確認したことがなくてですね…。でも見れててよかった!前に同じウィンドウズでももっと小さい画面で見たらすんごく最低な作りになってることに気づいたんだけどもうどうしようもないのね(笑)
今度ゆっくりお茶でもしましょうぜ~!
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百舌鳥×悟マンガ
- 2007/09/22(Sat) 22:57 -
こんばんは。るるるやっほーい。

一昨日辺りに流洋のコミックアップしたんですが、なにが原因なのやら絵が表示されずにいて、二日寝かしてみましたがやはりカレーではないのでうまいことならなかったのでそっちは諦めた。
悔しいので百舌鳥×悟マンガを上げました。


トップの更新履歴みたいなあれには書いてません。いやいや面倒とかじゃなくてね、これはこっそりアップしておく予定のものだったのでこうやってブログにも書かないつもりだったんだけど、縮小してページ作ってみたらもう思ったより笑えるほど汚かったので、いきなりドライブコンテンツ見つけてクリックしてくれた人が「え?これなんでこんな線へろへろしてんの?」と確実に頭を捻りそうな代物になってたので、こらどっかで先に注意言っておかねば~と思ったのです。

先に言っておきます。
らくがきなんです。

ドライブほんと萌えて、もうなんかに萌えたとか二年半ぶりだったのでとりあえずここ最近ずっと熱くて初秋の真夏日とかわけわかんない暑さにも負けないよこれとか思いながら悶々としてたの。
萌えた当初からなんか描きたかったんだけど、でも原作知ってる人(はこのブログを見てる方はあんまりいないと思うけど)はわかると思うんだけど、私は正統派だから普通に百舌鳥さん×悟なんだけど、あ、いやちょっと語っていい?(笑)
悟っていうのが主人公なのね。いや待て待て待て、話の内容はhttp://kokoniitanone.269g.net/article/3802135.htmlここで補正するとして(笑)そんで悟はもう確実に百舌鳥さんラブなのよ。ラヴだから。なにその惚れっぷりとか思うほどにラヴだから。だから私の中では百舌鳥←悟がなんか一番基本で、でも百舌鳥さんって最初は悟のお父さんと組んで仕事してて、そんで一緒に仕事してるときに悟のお父さん死ぬの。私は悟のお父さん(真っていうんだけどさ)と百舌鳥さんに関してはなんのアンテナも立たなかったけど、なんかでも真の死体見て初めて百舌鳥さんが自分の中の真に対する微妙な感情に気づいてもいいなって思うわけ。思うっていうか思うといいなって話(笑)
その過去を知らない悟が百舌鳥さんラヴのまま成長するわけね。悟は百舌鳥さんしか見えないから。そんで悟がこう、百舌鳥さんすきすきオーラですぎな子だから知らないうちに百舌鳥さんとデキてるんだけど、でも悟はそういう関係になっても自分の片思いとか思ってそう。ほんと体だけみたいな。百舌鳥さんは悟のことあんまりそういう対象で見てないんだけどさ(性欲は別話)でも悟可愛いから!百舌鳥さんもそれなりに好きになってくれるよ!でも特に関係はなかったけど真に対する微妙な気持ちが過去にあったよっていうさ、なんていうのこだわってるっつったら違うけどなんか悟は死んでも真の息子なわけだから、ということにこだわってるのが実は悟の方、とかそういうね!妄想を延々とできるわけですはい。

でもそんなの描けないじゃないか(笑)シリアスでそれやったら重くなりそうだったから、なんか描きたくてもそういう妄想しかしてなかったから描けず仕舞いで(という説明をしたいがためにこんなに延々と説明したんですよ)、そんな中でオン友で唯一ドライブに萌えてた伊織と延々と百舌鳥さんは悟に対してあーだこーだとか語ってたら急に学園パロの話になってた。百舌鳥さんあたり理事とかしてそうみたいな。たまに用もないのに悟のこと呼び出すよきっと。とか。
それにノッたわけです。

なので今日アップした話は前置きなしに学園パロなんです。
この設定だったらなんも考えずに描ける!と思ってね。らくがきみたいにペンで一発描きして描きたいとこだけ書き殴ってすっきりしようと思ったの。定規なんかいらねえよ!そんなちゃんと描くつもりねえよ!あの二人がやってるとこ描ければいいよ!
そんなお話です。(どんなだ)
でも54ページもあります。なんでだよ(笑)お話になってるようでなってないのでヒマな時にでもどうぞ。ドライブ知らない人、面白いからおすすめだよ!(原作の話だよ)皆川さん最高だよ!


近いうちにまた流洋もリベンジしてみます。では今日はこの辺で!
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ブログ変えました
- 2007/09/19(Wed) 23:13 -
ブログ変えてみました。
前のブログは更新画面がものすんごい重くて重くてなんだよってくらい時間かかってたのでいい加減面倒になりました。いやマイナーなとこで借りてたんだけどさ(笑)
ブクマやリンクして下さってる方には本当に迷惑もいいところですが気が向いたら変更お願いします。気が向いたら。そしてブログタイトルとか変えなくていいです。意味とかないので…(´ー`)

それでですね、PCページの方なんですが、いまさらログ作りました。今までログとか置いてたのは携帯ページにしかなかったんですが、前から作りたい作りたいと思いつつ出来てなかったので今回覚悟を決めて作りました。アナログのものまで。

友達のサイトのログページをこの前一緒に見てて、おまえなんだよこれもう絵とかそういうレベルじゃねえよというものまでログ置き場に置いていて、「とにかくあるもの全部上げたの(笑)」という言葉にあー確かに面白いな!と触発されて、じゃあ私もあるもの全部上げてみようかな!と作り始めたわけです。
一度でもサイトに上げたことのある絵をログ置き場に置こうと思って、バックアップ用のCD-R数枚からもまた取り込んだのよ。取り込む途中でやばい予感がしたので、結局全部は無理そうなので切り捨てながら絵を取り込んでいたんだけど、「いや、よしもうやめやめ」というところで切り上げたはずの絵の枚数を数えたら

え…にひゃくさんじゅう…?


無茶でした。つーかそんなになにを描いてるんだと自分に聞きたかった。だってこれの他に軽く三桁は上げてたらくがきがあったのに。もちろんこっちは切り捨て。
ログ123…とページを並べるとまた面倒なのでもう全部まるっとランダム表示です。10枚くらいがでてくるページが24枚、ランダムです。くそ重いです。そしてわかりづらいことにコミックの一番下のツリーの大根アイコンがログ置き場です。
ひまで暇でどうしようもないわってときにでもどうぞ。

ではとにかく今日はこの辺で。おやすみなさい!
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